ウイング | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

ショートステイ(老健)

ウイング

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事業開始日
1999/11/01
総従業員数
17名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ウイング
所在地
〒183-0035
東京都府中市四谷6丁目15番2
連絡先
042-358-9330
FAX 042-358-9336
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
1999/11/01
総従業員数
17名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(老健)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
8日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人社団珠泉会
介護保険事業所番号
1357080716

併設・提供サービス

  • 短期入所療養介護(介護老人保健施設)
公的情報の詳細
法人番号
5012805000111

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
17人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
9人
要介護3
3人
要介護4
2人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
43人 常勤 41人非常勤 2人常勤換算 42.1人
看護職員
14人 常勤 5人非常勤 9人常勤換算 10.1人
介護福祉士
36人
ケアマネジャー
4人 常勤 4人非常勤 0人常勤換算 4人
理学療法士
2人 常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.5人
作業療法士
4人 常勤 2人非常勤 2人常勤換算 3.3人
言語聴覚士
2人 常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.5人
夜勤職員(最少時)
7人
職員総数
92人
医療・設備
緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
あり
緊急時施設療養費(特定治療)
なし
協力歯科医療機関
あり
居室・療養室
31室
療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
4人部屋
浴室の総数
5か所
その他の浴室の設備の状況
シャワーチェアーに座ったまま大きなお風呂に入浴ができます。また、温泉気分での入浴が楽しめるように工夫しております。お風呂上がりに直ぐに水分補給ができるように脱衣室に冷蔵庫を置いてあります。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
0
地域密着型特定施設 入居者生活介護
0
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
0
介護予防特定施設 入居者生活介護
0
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
0人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
なし
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
7.8日
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
あり
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
25か所
利用者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
0
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
0
医師
1.4人
薬剤師
0.5人
看護職員
10.1人
介護職員
42.1人
支援相談員
4人
理学療法士
1.5人
作業療法士
3.3人
言語聴覚士
1.5人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
介護支援専門員
4人
調理員
0人
事務員
2.4人
その他の従業者
4.9人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
35時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
医師
夜勤職員(最少時)
7人
平均の人数
7人
区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
看護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
8人
区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
理学療法士
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
栄養士
10年以上の者の人数
0人
区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
夜勤職員配置加算
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
36%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備の状況
温冷配膳車・フリードリンクサーバー設置・介護高齢者に配慮したテーブル・絵画
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
個別リハビリテーション実施加算
あり
認知症ケア加算
あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算
あり
緊急短期入所受入加算
あり
重度療養管理加算(予防を除く)
あり
在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
あり
在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
なし
療養体制維持特別加算(I)
なし
療養体制維持特別加算(II)
なし
総合医学管理加算
なし
療養食加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
口腔連携強化加算
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
経管(鼻腔)栄養・IVH(中心静脈栄養)・吸引が頻回な場合・酸素が必要な場合
療養室の数
31
療養室の床面積
33.86m2
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
屋内消火栓・スプリンクラー・消防署への自動通報装置・火災警報機・火災感知器など
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上で作成した「施設サービス計画」により、豊かな食生活ができるような適時適温の食事の提供、週2回のご利用者の状態に併せた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、あるいは介護職やリハビリテーション専門員による介護、リハビリテーションなどの提供を行います。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援相談員による相談援助サービスなど、何れも利用者本位で行ってまいります。転倒事故等を含むアクシデントが発生した場合は、ただちに家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政へ報告)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行っております。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
日曜日
留意事項

施設の特徴

施設名:ウイング(ういんぐ) 運営:医療法人社団珠泉会 所在:東京都府中市四谷6丁目15番2 ■アクセス (電車・バス)京王線中河原駅から京王バス四谷循環「四谷泉」下車徒歩4分、又は、京王線聖蹟桜ヶ丘駅から京王バス国立駅南口行き「四谷保育所前」下車徒歩10分、或いは、中央線国立駅南口から京王バス聖蹟桜ヶ丘駅行き「四谷保育所前」下車徒歩10分:(車)国立府中インターチェンジより7分、或いは、野猿街道から府中四谷橋を渡り2つめ信号左折し、4つ目の信号の先200m 電話番号:042-358-9330 当施設は高齢者誰もの「健やかなる老い」の実現に向けた環境作りや、お手伝いをしたいと考えております。そのために要支援高齢者や要介護高齢者が「健やかなる老い」の実現に必要な家庭環境の中で、在宅介護に携わる家族、さらに高齢者を支える地域の方々と共に、高齢者の生活自立を支援・援助致します。 ご利用者・ご家族等のご希望や医療情報など、ご利用者の状況全般を把握の上で作成した「施設サービス計画」により、豊かな食生活ができるような適時適温の食事の提供、週2回のご利用者の状態に併せた入浴、施設医師や看護師による医学的管理・看護、あるいは介護職やリハビリテーション専門員による介護、リハビリテーションなどの提供を行います。また、多くのクラブ活動やレクリエーション活動、或いは支援相談員による相談援助サービスなど、何れも利用者本位で行ってまいります。転倒事故等を含むアクシデントが発生した場合は、ただちに家族等にご連絡するとともに(アクシデント内容によっては行政へ報告)、施設内ではアクシデントの再発防止のために、原因分析・再発防止をPDCAの管理手法により行っております。
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