施設情報
- 施設名
- グループホーム銀らんの丘
- 所在地
- 〒235-0013
神奈川県横浜市磯子区広地町11-41
- 事業開始日
- 2006/11/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 75%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 81,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人秀峰会
- 介護保険事業所番号
- 1490700018
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 9人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 89.5歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 11人非常勤 7人常勤換算 14.8人
- 介護福祉士
-
11人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
21人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- シャワーチェアー、手すり等設置
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 3人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 横浜市南区通町4-94神奈中弘明寺ビル2F
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 横浜市南区通町4-94神奈中弘明寺ビル2F
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 川崎市宮前区東有馬5-16-1
- 介護予防訪問看護
- 横浜市南区通町4-94神奈中弘明寺ビル2F
- 管理者
- 0.4人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 14.8人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士・介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 5人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 月1 事業部研修実施 月1 事業所研修実施
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- みずほクリニック
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食事スペース:各階に食卓テーブル2と椅子12脚 居間スペース:各階に応接セット、液晶TV 台所:各階にオール電化システムキッチン、電子レンジ、食器棚X2、冷蔵庫
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 450,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,100円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- 実費
- 2おむつ代
- 0円
- 3その他 / ( / )
- 27,000円
- 4その他 / ( / )
- 17,000円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- エレベーター・非常階段
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- トイレ、浴室、居室、段差無し
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、自動火災通報装置、スプリンクラー、防火扉
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 法人の理念である地域に根差した施設を目指し、所属している自治会の公園掃除や夏祭りの参加等、色々な形で交流をさせて頂いています。コロナ禍とり中止していたギター演奏や踊りの等のボランティアさんの受け入れを再開しました。季節ごとの行事と共に四季を楽しみながらその人らしく豊かな人生を感じて頂けるように支援に努めています。CAPP(コンパニオンアニマルパートナーシッププログラム)活動を導入し、2012年よりマルチーズ犬と共に生活をしておりましたが、2022年他界し、現在、新たなCAPP犬の受け入れ準備をしています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム銀らんの丘(ぐるーぷほーむぎんらんのおか)
運営:社会福祉法人 秀峰会
所在:神奈川県横浜市磯子区広地町11-41
■アクセス
JR京浜東北線 根岸駅より 横浜市営バス78系統または133系統で仲之町下車徒歩3分
京浜急行 屏風ヶ浦駅より横浜市営バス 78系統で仲之町下車徒歩3分
上大岡駅より 横浜市営バス133系統で仲ノ町下車徒歩3分
市営地下鉄 弘明寺駅より 横浜市営バス 9系統で仲ノ町下車徒歩3分
電話番号:045-750-5545
目的:社会福祉法人秀峰会が開設するグループホーム銀らんの丘が行う指定認知症対応型共同生活介護の事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たる従業者が、要介護者であって認知症の状態にあるものに対し適正な指定認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。事業所の介護従業者は、利用者の心身の特性を踏まえて、家庭的な環境と地域住民との交流の下で入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように援助を行う。
方針:事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス・地域包括支援センター等との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 法人の理念である地域に根差した施設を目指し、所属している自治会の公園掃除や夏祭りの参加等、色々な形で交流をさせて頂いています。コロナ禍とり中止していたギター演奏や踊りの等のボランティアさんの受け入れを再開しました。季節ごとの行事と共に四季を楽しみながらその人らしく豊かな人生を感じて頂けるように支援に努めています。CAPP(コンパニオンアニマルパートナーシッププログラム)活動を導入し、2012年よりマルチーズ犬と共に生活をしておりましたが、2022年他界し、現在、新たなCAPP犬の受け入れ準備をしています。