施設情報
- 施設名
- 小規模多機能介護センター つくしの家
- 所在地
- 〒949-6543
新潟県南魚沼市早川201番地1
- 事業開始日
- 2010/09/01
- 総従業員数
- 26名
- 経験5年以上
- 45%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 新潟県南魚沼市全域であるが小規模多機能型居宅介護の送迎範囲としては半径10km程度が限度と考えている
- 定員
- 28名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 2000円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社 倉友
- 介護保険事業所番号
- 1592400129
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 328人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 113人
- 要介護2
- 60人
- 要介護3
- 104人
- 要介護4
- 14人
- 要介護5
- 37人
職員体制
- 介護職員
-
12人
常勤 6人非常勤 6人常勤換算 9.7人
- 看護職員
-
2人
常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.5人
- 介護福祉士
-
10人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 職員総数
-
20人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 南魚沼市立中之島診療所
- 協力歯科医療機関
- あり
- 1室当たりの居室面積
- 10.17m2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 登録者の平均年齢
- 87.1歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 19人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1.0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 介護職員
- 9.7人
- 看護職員
- 1.5人
- その他の従業者
- 1.8人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 主任介護支援専門員、社会福祉主事
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 5人
- 5年~10年未満の者の人数
- 2人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 法人内研修(職業倫理、法令遵守、介護技術、認知症、事故防止、拘束虐待、成年後見、感染症、防災) 市内小規模多機能事業所研修会(年5回) 外部研修(オンライン含)
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- あり
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 8室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 4か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- あり
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 昼食
- 600円
- 夕食
- 600円
- おやつ
- 0円
- 宿泊費 / (その額)
- 2,000円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- (算定方法)
- 実費
- 2その他 / ( / ) / (その額)
- 1,000円
- (算定方法)
- 入浴サービスと昼食、送迎(任意)付き 1回の利用料金です。 基本数回を限度としています。
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 5,700円
- (算定方法)
- 虐待などで包括支援センターから受け入れ相談があった場合の緊急的な利用時です。 1日の利用料金です。
- 4その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 5その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 7時00分~19時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 手すり多数設置、段差解消、トイレドアの鍵を外から開けられる、特殊浴槽あり、個浴はバスタブや床の滑りにくい素材、高さ調節可能なテーブル、全ての居室ドアを引き戸、エレベータ設置ほか
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー全室設置
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 7:00〜19:00
- 宿泊
- 19:00〜7:00
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:小規模多機能介護センター つくしの家(しょうきぼたきのうかいごせんたーつくしのいえ)
運営:株式会社 倉友
所在:新潟県南魚沼市早川201番地1
対応エリア:新潟県南魚沼市全域であるが小規模多機能型居宅介護の送迎範囲としては半径10km程度が限度と考えている
■アクセス
関越自動車道塩沢石打インター下車13分
電話番号:025-782-6661
事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者、各保険医療機関、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービス事業者との連携を図り、協力と理解の下に総合的なサービスの提供に努めるものとする。
サービスの提供にあたっては、サービス担当者会議などを通じて利用者の心身の状況、置かれる環境、他の保健医療サービスや福祉サービスの利用状況などの把握に努める。また家族や友人、近隣地域、民生委員、介護保険外サービスといったインフォーマルサービスにも目を向けた支援に努める。
事業所の職員は、通いと訪問を中心に利用者の状態や介護状況、希望に応じて随時適切に訪問や宿泊などを組み合わせサービス提供し、利用者の居宅における生活の継続を可能な限り支援するよう努める。
利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割をもって家庭的な環境で日常生活を送ることができるよう、配慮して行うものとする。
サービスの提供にあたっては懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者またはその家族に対し、サービスの提供等について理解し易いように説明を行い、同意を得ることとする。
当該事業所における利用者の食事その他の家事などは、可能な限り利用者と従業者が共同で行うものとする。 この事業は、利用者の居宅において、またはサービス拠点に通い、もしくは短期間宿泊することにより、家庭的な環境と地域住民の交流の下で、入浴、排泄、食事等介護その他の日常生活上の世話および機能訓練を行い、利用者がその有する力に応じ住み慣れた地域の中で自立した生活を営むことができるよう援助することを目的とする。
最後まで自宅で暮らし続けられるよう最大の努力をする。