グループほーむ楓の家 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループほーむ楓の家

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事業開始日
2003/06/12
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループほーむ楓の家
所在地
〒926-0032
七尾市南が丘町64番地
連絡先
0767-53-7376
FAX 0767-53-7383
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/06/12
総従業員数
18名
経験5年以上
33.3%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
48,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
楓の家株式会社
介護保険事業所番号
1770200218

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3220001016433

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
5人
要介護3
6人
要介護4
1人
要介護5
4人
平均年齢
88.6歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
22人 常勤 17人非常勤 5人常勤換算 18人
看護職員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
介護福祉士
8人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
18人
職員総数
24人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
介護チェアー、手すり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1.0人
介護職員
18人
看護職員
1人
その他の従業者
1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
18人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護職員初任者研修・実務者研修・介護福祉士・実践リーダー研修終了
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・認知症ケア研修 ・グループホームの役割 ・身体拘束及び虐待に関する研修 ・倫理研修 ・感染症予防・対策研修 ・他施設間交流研修 ・キャリアパス研修 ・メンタルヘルスケア研修 ・重度化及び看取りに関する研修 ・BCP研修
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
18人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
円山医院
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
手すり、スプリンクラー、消火器、誘導灯、火災報知器、非常ベル、対面キッチン
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
100,000円
(保全措置の内容)
居室修繕費及び居室クリーニング
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
360円
(昼食)
700円
(夕食)
600円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,800円
1理美容代
0円
2おむつ代
2,900円
算定方法
1袋利用につき算定
3その他 / ( / )
1,500円
4その他 / ( / )
100円
算定方法
1本につき算定
5その他 / ( / )
600円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
手すり、スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全館バリアフリー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器・非常灯・誘導灯・自動火災報知器・火災通報装置・スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
『自立と共生』 従来の生活習慣に復帰していただく為に、親族や近隣住民との触れ合いの場を多くする事を本旨とする。 ・本人や親族から、過去の経歴の聞き取り調査 ・役職員全員の対策会議(個々に対策を協議する) ・現在馴染みのない生活用品の発掘(湯たんぽ、うちわ等) ・農園、花壇の設置(作業は出来る限り入所者にて行う) ・施設便りの定期刊行(親族に発送する) ・誕生日会の実施(親族の参加も促す) ・鑑賞会の実施(ボランテイアによる演劇等で親族、近隣住民参加も促す) ・趣味等の発掘 ・来訪者の無差別化(入所者に危害を加える恐れのある者は除外) <サービスの概要> 1食事 ・食事の提供及び食事の見守り及び介助を行います。 ・調理場で利用者が調理することができます。 ・食事サービスの利用は任意です。 2入浴 ・入浴または清拭を行います。 ・衣服の着脱、身体の清拭、洗髪、洗身の介助を行います。 ・入浴サービスの利用は任意です。 3排せつ ・利用者の状況に応じて適切な排せつの介助を行うとともに、排せつの自立についても適切な援助を行います。 4機能訓練 ・利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能低下を防止するよう努めます。 5健康チェック ・血圧測定等利用者の全身状態の把握を行います。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
日曜祝日
留意事項

施設の特徴

ぐるーぷほーむかえでのいえ グループほーむ楓の家 楓の家株式会社 七尾市南が丘町64番地 北鉄バス南ヶ丘下車 徒歩5分 七尾マリンバス南ヶ丘下車 徒歩1分 0767-53-7376 要介護者(指定介護予防認知症対応型共同生活介護にあたっては要支援者。以下「利用者」といいます。)が可能な限り、住み慣れた地域でその人らしい暮らしが実現できるよう、家庭的な環境と地域住民との交流の下で必要な日常生活上の援助を行い、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができることを目的とします。 『自立と共生』 従来の生活習慣に復帰していただく為に、親族や近隣住民との触れ合いの場を多くする事を本旨とする。 ・本人や親族から、過去の経歴の聞き取り調査 ・役職員全員の対策会議(個々に対策を協議する) ・現在馴染みのない生活用品の発掘(湯たんぽ、うちわ等) ・農園、花壇の設置(作業は出来る限り入所者にて行う) ・施設便りの定期刊行(親族に発送する) ・誕生日会の実施(親族の参加も促す) ・鑑賞会の実施(ボランテイアによる演劇等で親族、近隣住民参加も促す) ・趣味等の発掘 ・来訪者の無差別化(入所者に危害を加える恐れのある者は除外) <サービスの概要> ①食事 ・食事の提供及び食事の見守り及び介助を行います。 ・調理場で利用者が調理することができます。 ・食事サービスの利用は任意です。 ②入浴 ・入浴または清拭を行います。 ・衣服の着脱、身体の清拭、洗髪、洗身の介助を行います。 ・入浴サービスの利用は任意です。 ③排せつ ・利用者の状況に応じて適切な排せつの介助を行うとともに、排せつの自立についても適切な援助を行います。 ④機能訓練 ・利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能低下を防止するよう努めます。 ⑤健康チェック ・血圧測定等利用者の全身状態の把握を行います。 認知症対応型共同生活介護 1770200218
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