施設情報
- 施設名
- グループホーム いろり
- 所在地
- 〒922-0831
加賀市幸町1丁目14番地
- 事業開始日
- 2020/10/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 33,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 長久福祉会
- 介護保険事業所番号
- 1770600078
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 86.8歳
- 男女別人数
- 8人
職員体制
- 介護職員
-
8人
常勤 7人非常勤 1人常勤換算 5.9人
- 介護福祉士
-
6人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
8人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴槽は自動給湯式、、脱衣場にはヒーター、浴室は入りやすいように引き戸式、シャワー、カランは2カ所で手すりを使い浴槽に入りやすいようにしている。滑り止めマット、背もたれ付きシャワーチェアを設置。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 石川県加賀市山中温泉塚谷町2丁目132番地1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- なし
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.1人
- 介護職員
- 5.9人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 38.75時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 内部研修...新規採用者研修、感染予防と対策について、権利擁護・身体拘束・虐待防止について、嘔吐物処理方法・食中毒について、認知症ケアについて 外部研修...感染症予防研修 身体拘束・虐待防止研修
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 畳の間(居間)に仏間を設けている。食堂はテーブル、ソファ、エアコン、テレビを設置。台所は利用者の使いやすいシンクとガス台を設置。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 250円
- (昼食)
- 400円
- (夕食)
- 450円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 1,200円
- 算定方法
- 実費
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関、非常口にはスロープと手摺を設置。車いすにも対応できるようにしている。 2階へは階段かホームエレベーター使用。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関スロープ、玄関から居間、居室、浴室、トイレすべてバリアフリーになっている。2階へはエレベーターで移動が可能となっている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災通報設備・火災報知設備・スプリンクラー設備・消火器
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 民家を改修した佇まいは、自然と町に溶け込み、近隣住民・家族・友人・ボランティアの方々が気軽に訪ねて来られる雰囲気を大切にしています。本人がこれまで大切にしてきた馴染みの人や場所との関係継続に努めている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム いろり(ぐるーぷほーむ いろり)
運営:長久福祉会
所在:加賀市幸町1丁目14番地
■アクセス
≪電車≫JR大聖寺駅より徒歩約10分
≪お車≫金沢方面から 8号線を福井方面曽宇町交差点を右折500m直進し、左折して2軒目
電話番号:0761-72-6335
(1)事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法ならびに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
(2)認知症高齢者の人格、個別性を尊重し、家庭的な生活環境(場所、時間、人、地域)の提供を行いその人らしい生活を送ることができるように援助し、安心と尊厳のある生活を保障する。
(3)利用者の生活環境、人間関係等なじみの生活空間づくりに取り組み、グループホームの特性を活かした個別の介護計画を作成し、家庭的で継続的な援助を行う。
(4)利用者又はその家族に対して、サービスの内容について理解しやすいように説明を行い、常に家族や地域の人等の連携を図り、地域の中での利用者の社会生活を総合的に支えていく。
(5)自らその提供する指定認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図る。
(6)運営推進会議を概ね2ヶ月に1回開催し、活動状況を報告して、その評価を受けるとともに必要な要望や助言等を聞き入れるなど、地域社会の中で利用者が自分らしい暮らしができるよう取り組みしていく。 民家を改修した佇まいは、自然と町に溶け込み、近隣住民・家族・友人・ボランティアの方々が気軽に訪ねて来られる雰囲気を大切にしています。本人がこれまで大切にしてきた馴染みの人や場所との関係継続に努めている。