施設情報
- 施設名
- グループホームぽかぽか
- 所在地
- 〒928-0312
上町へ部20番地
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2004/11/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 72.2%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 33,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人社団持木会
- 介護保険事業所番号
- 1771700257
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 90.83歳
- 男女別人数
- 17人
職員体制
- 介護職員
-
16人
常勤 13人非常勤 3人常勤換算 13.8人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.9人
- 介護福祉士
-
13人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
17人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 入居者の要介護度も上がり、ホームでの看取りを行っていることもあり、新たにシャワーチェアー 、バスボードを設置した。また、浴室内の手すりも増やした。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.8人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 13.8人
- 看護職員
- 0.9人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護支援専門員 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 3人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 毎月1回 スタッフミーティング 毎月2回 同法人内研修会参加
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- 石川県鳳珠郡能登町字宇出津タ字97番地(公立宇出津総合病院5階)
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂、居間、共用の和室があり、冬は和室にコタツもあり、会話したり、休憩を取ったりと、自由に過ごせる空間になっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 200円
- (昼食)
- 500円
- (夕食)
- 400円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 0円
- 算定方法
- 3300円
- 算定方法
- 実費相当額
- 算定方法
- 1日600円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 廊下、ホールにイス、ソファーが置いてあり、気の合った利用者同士で会話したり、ホーム前の畑で野菜を作り、皆さんで収穫している。共用の和室には、加湿器が置いてある。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 共用の空間には、手すりがあり、段差もなく、廊下も広く歩行器、老人車、車イス等の対応等も安心して出来るようになっている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、火災報知機、火災通報装置、スプリンクラー設備など
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入居者の病状の急変に備え、同法人内に協力医療機関があり、看護師による24時間連携体制を実施している。また、入居者本人、家族が希望される場合は、協力医療機関の医師、看護師との連携により、看取りも可能となっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームぽかぽか(ぐるーぷほーむぽかぽか)
運営:医療法人社団持木会
所在:上町へ部20番地
■アクセス
北鉄バス上町停留所より徒歩5分
電話番号:0768-76-2037
グループホームぽかぽかが行なう認知症生活共同介護事業の適切な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、管理者及び、介護従事者が要介護であって認知症の状態にあるものに対し、適切なサービスを提供することを目的とする。
(1) 事業者は家庭的な環境のもとで、日常生活上の世話及び機能訓練を行なうことにより、入居者がその有する能力
に応じ自立した日常生活を営むことが出来るようにする。
(2) 入居者の意志及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立った指定認知症対応型共同生活介護の提供に努める。
(3) 地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、介護
保健施設その他の保健医療サービス叉は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。
(4) 入居者の病状の急変に備え看護師による24時間体制を実施。
(5) 本人、家族が希望される場合は医師、看護師との連携により看取りも可能とする。
(6) 1年に1回、自己評価及び外部評価を実施。 入居者の病状の急変に備え、同法人内に協力医療機関があり、看護師による24時間連携体制を実施している。また、入居者本人、家族が希望される場合は、協力医療機関の医師、看護師との連携により、看取りも可能となっている。