施設情報
- 施設名
- グループホーム愛の風
- 所在地
- 〒929-0455
石川県河北郡津幡町字倉見カ199番地3グループホーム愛の風
- 事業開始日
- 2004/04/29
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 34.6%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 59,400円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社北国福祉医療開発
- 介護保険事業所番号
- 1771400395
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 3人
- 平均年齢
- 87.4歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
25人
常勤 13人非常勤 12人常勤換算 15.2人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.3人
- 介護福祉士
-
10人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
26人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- シャワーチェアーが入る大きさの脱衣場と洗い場になっています。 ゆったりとしたサイズの浴槽になっています。 リフト浴が必要な場合は、併設事業所での入浴は可能(日時の指定あり)
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.3人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 15.2人
- 看護職員
- 0.3人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護支援専門員・介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 5人
- 1年~3年未満の者の人数
- 3人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 2人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 内部研修の実施:苦情対応と接遇・緊急時対応・BCP(防災・感染予防)・身体拘束・高齢者虐待予防・プライバシーの保護・ 倫理規程・権利擁護 外部研修参加
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 松岡医院・公立河北中央病院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間・食堂に対面式の台所設置され、入居者が自由に調理に入ることは出来るようになっている。 IHコンロを使用。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 250円
- (昼食)
- 500円
- (夕食)
- 500円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,250円
- 算定方法
- 施設で立替を行い、翌月請求(実費)
- 算定方法
- 1枚単位で集計し翌月請求(月末締め)
- 3その他 / ( / )
- 1,000円
- 算定方法
- 約1ヶ月分の電気量として請求
- 算定方法
- 施設職員が家族の代わりに受診した場合の受診料(月末締め)。 往診の受診料に関して、直接の支払をお願いしています。 個別に居宅療養管理指導を薬局と契約して頂き、個別支払いをお願いしている。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 3人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 8畳の座敷がユニット毎にある。 昼寝等に使用することがある。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 建物内の出入り口には、段差はない。 各所に手摺りが設置されている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー設備、火災通報装置、火災警報装置、消火器、誘導灯、非常用照明
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 各入居者の生活リズムに合わせ個別化されている。 食事については、食事形態、個別準備、時間の個別化に柔軟に対応できます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 24時間営業
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム愛の風(ぐるーぷほーむあいのかぜ)
運営:有限会社北国福祉医療開発
所在:石川県河北郡津幡町字倉見カ199番地3
■アクセス
(バス)津幡駅より笠池ヶ原行き「倉見」下車徒歩1分
(車) 山側環状道路舟橋JCTを富山方面へ「倉見IC」を降り右折約2km
電話番号:076-289-8801
指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたって、認知症の症状により自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境と地域住民との交流のもと、心身の特性に踏まえ尊厳ある自立した日常生活を営む事が出来るよう入浴、排せつ、食事等の介護、その他日常生活のお世話及び機能訓練など必要な援助を柔軟に提供していくものとしています。
事業の実施に当たっては、利用者の所在する市区町村、連携する介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するもの、地域住民との連携に努めるものとします。 各入居者の生活リズムに合わせ個別化されている。
食事については、食事形態、個別準備、時間の個別化に柔軟に対応できます。