施設情報
- 施設名
- 煌
- 所在地
- 〒920-3116
金沢市南森本町ヌ79番地1
- 事業開始日
- 2009/10/01
- 総従業員数
- 21名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 金沢市包括支援センター「きしかわ・ふくひさ・かすが・おおてまち・さくらまち・もろえ・くらつき・ひろおか・えきにしほんまち」の各圏域内
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 1900円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人千授福祉会
- 介護保険事業所番号
- 1790100174
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 289人
- 要支援1
- 6人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 58人
- 要介護2
- 69人
- 要介護3
- 18人
- 要介護4
- 135人
- 要介護5
- 3人
職員体制
- 介護職員
-
13人
常勤 3人非常勤 10人常勤換算 10.73人
- 看護職員
-
2人
常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1.5人
- 介護福祉士
-
10人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.5人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 浅ノ川総合病院・金沢西病院
- 協力歯科医療機関
- あり
- 1室当たりの居室面積
- 7.54m2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 石川県金沢市南森本町ワ53-1 石川県金沢市錦町ニ27番地1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 登録者の平均年齢
- 87.8歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 20人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 介護支援専門員
- 0.5人
- 介護職員
- 10.73人
- 看護職員
- 1.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、認知症対応型サービス事業管理者、第三者評価調査者
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 認知症実践研修、熱中症の基礎知識、安心安全な送迎技術を学ぶ、緊急時の対応について理解を深める、食中毒について、初任者研修、小規模多機能型居宅介護初任者研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 9室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 3か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 昼食
- 740円
- 夕食
- 540円
- おやつ
- 0円
- 宿泊費 / (その額)
- 1,900円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 100円
- (算定方法)
- 通常の事業の実施地域を越えた地点から片道1km当たり 100円
- 2その他 / ( / ) / (その額)
- 100円
- (算定方法)
- 1回につき100円
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 1,500円
- (算定方法)
- 診療費、薬代、散髪費用など立替え払いを行った場合
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 7時00分~21時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- リビングや廊下等には設置可能なすべての壁面に手すりを設置する他、床は段差を無くすことにより転倒防止等に配慮している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災受信機、火災通報装置、消火器、スプリンクラーの設置等
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 7:00〜21:00
- 宿泊
- 21:00〜7:00
- 定休日
- 土曜・日曜
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:煌(きらめき)
運営:社会福祉法人千授福祉会
所在:金沢市南森本町ヌ79番地1
対応エリア:金沢市包括支援センター「きしかわ・ふくひさ・かすが・おおてまち・さくらまち・もろえ・くらつき・ひろおか・えきにしほんまち」の各圏域内
■アクセス
JR森本駅から「本津幡駅行」バスにて(約3分乗車)南森本バス停を下車、徒歩1分
電話番号:076-257-0800
①利用者の要介護状態の軽減又は悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行います。
②事業者は、自らその提供する指定小規模多機能型居宅介護の質の評価を行うとともに、定期的に外部の者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図ります。
③利用者が住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、妥当適切に行います。
④利用者一人ひとりの人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるう配慮して行います。
⑤指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、小規模多機能型居宅介護計画に基づき、漫然かつ画一的にならないように、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行います。
⑥小規模多機能型居宅介護従業者(以下「従業者」という。)は、指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行います。
⑦事業者は、指定小規模多機能型居宅介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為(以下「身体的拘束等」という。)を行いません。
⑧事業者は、前項の身体的拘束等を行う場合には、その態様及び時間、その際の利用者の心身の状況並びに緊急やむを得ない理由を記録します。
⑨指定小規模多機能型居宅介護は、通いサービスの利用者が登録定員に比べて著しく少ない状態が続いてはならないものとします。
⑩登録者が通いサービスを利用していない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供、電話連絡による見守り等を行う等、登録者の居宅における生活を支えるために適切なサービスを提供します。 個々のニーズに応え、柔軟に対応することで利用者様が自宅、また住み慣れた地域で過ごし続けることができるように支援する。「衣食住」の「食」にこだわり、料理人(板前)が作る「和食」を提供させていただいております。訪問サービスによる配食サービスも実施している。