特別養護老人ホーム福寿園 短期入所 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

特別養護老人ホーム福寿園 短期入所

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事業開始日
2000/04/01
総従業員数
15名
定員
情報なし

施設情報

施設名
特別養護老人ホーム福寿園 短期入所
所在地
〒924-0836
白山市山島台四丁目100番地
連絡先
076-276-3545
FAX 076-276-3759
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2000/04/01
総従業員数
15名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
4日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
福寿会
介護保険事業所番号
1772200018

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8220005002904

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
15人
要支援1
1人
要支援2
0人
要介護1
4人
要介護2
4人
要介護3
5人
要介護4
1人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
58人 常勤 55人非常勤 3人常勤換算 55.9人
看護職員
5人 常勤 5人非常勤 0人常勤換算 5人
介護福祉士
47人
ケアマネジャー
5人 常勤 5人非常勤 0人常勤換算 5人
機能訓練指導員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
夜勤職員(最少時)
5人
職員総数
90人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
8か所
その他の浴室の設備の状況
特に無し
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
白山市内
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
白山市内
介護予防特定施設 入居者生活介護
白山市内
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
なし
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
11人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
4.1
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
17か所
利用者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
2人
看護職員
5人
介護職員
55.9人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
機能訓練指導員
0.1人
介護支援専門員
5人
調理員
0人
事務員
2人
その他の従業者
9.4人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員
夜勤職員(最少時)
5人
平均の人数
5人
医師の氏名 / 勤務先
サードベース診療所
当該医師が担当している診療科の名称
内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
3人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
●施設外においては老施協主催の研修会や福祉職員キャリアパス対応生涯研修過程(初任者・中堅職員)等に積極的に参加している。 ●施設においては、外部研修受講者による伝達研修、外部講師を招いての研修、施設の各委員会(感染症や認知症等)が企画する勉強会等、月1回以上の研修会を行っている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
ユニットの共同生活室にて食事
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
あり
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
なし
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、散水栓、消火器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
当園は2009年4月に従来型施設からユニット型施設に転換しました。そのことにより全室個室を提供することが可能となりプライバシー保護が重視され、ユニットケアの中では個別性を高めることを目指すことができるようになり、尊厳の保持を基本とするケアを提供している。各ユニットにおいてはしつらえも工夫をこらし、より家庭的で住み心地のよい環境の提供に努めている。また、四季おりおりの行事、日本の祭事を通じた行事の提供に加え、ユニット単位、フロアー単位での行事を実施し、参加体験をより深いものとすることができている。行事を通した家庭や社会とのつながりを大切にしている。また、良質かつ安全なサービスの提供と利用者満足度の向上を目指す体制として、権利擁護の観点から苦情の受付、解決の仕組みの整備、事故防止対策を中心としたリスクマネージメント(危機管理)に関する取り組み、「身体拘束廃止宣言」を施設全体で掲げ、人権及び尊厳の尊重とQOL(生活の質)の向上を目指す取り組みを行っている。そして、施設の保持している役割や介護の重度化に対する体制や「終の栖家」として意向に添った終末期の対応を積極的に行っていくべくし指針を掲げ、最期を看取る職員の心の教育を重視している。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
無し
留意事項

施設の特徴

施設名:特別養護老人ホーム福寿園 短期入所(とくべつようごろうじんほーむふくじゅえん たんきにゅうしょ) 運営:福寿会 所在:白山市山島台四丁目100番地 ■アクセス 〇コミュニティバス「めぐーる」(南ルート)『山島台』下車後徒歩約2分 〇加賀白山バス 松任-山の庄(三反田線)『山島台中央』下車後徒歩約3分 〇北陸鉄道バス 33系統 四十万・南部車庫・辰口和光台『加賀産山島台』下車後すぐ 電話番号:076-276-3545 ①非常災害対策、衛生管理、秘密保持、苦情処理、地域との連携、事故発生時の対応自らの施設サービスの質を評価した記録の業務への取り組みに勤める。 ②利用者及び、ご家族の方に対し、意見・要望などを言いやすい環境をつくりだすことや、施設での情報を提供する体制を整え、信頼関係づくりを大切にする。 ③豊かな食生活を送れるよう栄養ケアマネジメントによる個別栄養サポートに努める。 当園は2009年4月に従来型施設からユニット型施設に転換しました。そのことにより全室個室を提供することが可能となりプライバシー保護が重視され、ユニットケアの中では個別性を高めることを目指すことができるようになり、尊厳の保持を基本とするケアを提供している。各ユニットにおいてはしつらえも工夫をこらし、より家庭的で住み心地のよい環境の提供に努めている。また、四季おりおりの行事、日本の祭事を通じた行事の提供に加え、ユニット単位、フロアー単位での行事を実施し、参加体験をより深いものとすることができている。行事を通した家庭や社会とのつながりを大切にしている。また、良質かつ安全なサービスの提供と利用者満足度の向上を目指す体制として、権利擁護の観点から苦情の受付、解決の仕組みの整備、事故防止対策を中心としたリスクマネージメント(危機管理)に関する取り組み、「身体拘束廃止宣言」を施設全体で掲げ、人権及び尊厳の尊重とQOL(生活の質)の向上を目指す取り組みを行っている。そして、施設の保持している役割や介護の重度化に対する体制や「終の栖家」として意向に添った終末期の対応を積極的に行っていくべくし指針を掲げ、最期を看取る職員の心の教育を重視している。
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