短期入所生活施設 秀楽苑 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

短期入所生活施設 秀楽苑

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事業開始日
1989/04/01
総従業員数
14名
定員
10名

施設情報

施設名
短期入所生活施設 秀楽苑
所在地
〒929-2217
石川県七尾市中島町鹿島台は部17番地3
連絡先
0767-66‐1600
FAX 0767-66‐6763
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
1989/04/01
総従業員数
14名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
10名
平均的な入所日数
5日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 鹿北福祉会
介護保険事業所番号
1770200259

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3220005005192

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
14人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
3人
要介護3
4人
要介護4
4人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
32人 常勤 23人非常勤 9人常勤換算 2.93人
看護職員
5人 常勤 4人非常勤 1人常勤換算 1人
介護福祉士
23人
ケアマネジャー
2人 常勤 2人非常勤 0人常勤換算 0.1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
夜勤職員(最少時)
3人
職員総数
46人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
臥位・座位機械浴槽。(個浴槽はありますが現在使用していません)
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
0
地域密着型特定施設 入居者生活介護
0
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
0
介護予防特定施設 入居者生活介護
0
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
2.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
あり
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
10人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
5.49
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
あり
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
利用者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
なし
職員・体制の補足
訪問看護
石川県七尾市中島町鹿島台は部17番地3
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
0
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
0
介護予防訪問看護
石川県七尾市中島町鹿島台は部17番地3
医師
0.1人
生活相談員
1.0人
看護職員
1.0人
介護職員
2.93人
管理栄養士
1.0人
栄養士
0人
機能訓練指導員
0.1人
介護支援専門員
0.1人
調理員
0人
事務員
2.8人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉士、介護支援専門員
夜勤職員(最少時)
3人
平均の人数
3人
医師の氏名 / 勤務先
辻口医院
当該医師が担当している診療科の名称
内科・外科・循環器科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
3人
1年未満の者の人数
3人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
2人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
3人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
外部研修会参加、法人内研修会(感染症予防研修、虐待身体拘束廃止研修、ヒヤリハット研修、個人情報保護研修、認知症ケア研修、介護・看護職員勉強会等)参加。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
8人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
あり
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
0
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
テレビ、オーディオ機器、放送器具、冷暖房設備、床暖房設備。
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
あり
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
あり
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、消火器、消火栓、防火扉、熱・煙探知器、防火槽。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(1)ご利用者ひとりひとりの人間性を尊重し、常に敬う心を持って接するとともに、ご利用者の心身の状況や個性をよく理解し、援助を行うように努めます。 (2)ご利用者の中には環境の変化による不安や緊張感を抱く方も多く、時には心身に変調をきたすこともあるため、安心感を持っていただけるような対応とともに、心身の状態の観察には特に注意を払い、適切な援助を行うように努めます。 ◆この具体的目標を充実するためには、知識や実践や考え・気づきなど様々な材料を、経験やスキルによってどんどん成長し深めていく必要があります。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
年末・年始、土・日・祝・祭日については、原則休み。
留意事項

施設の特徴

施設名:短期入所生活施設 秀楽苑(たんきにゅうしょせいかつしせつ しゅうらくえん) 運営:社会福祉法人 鹿北福祉会 所在:石川県七尾市中島町鹿島台は部17番地3 ■アクセス 能登鉄道「能登中島駅」又は「西岸駅」から、車(タクシー)で10分程度 電話番号:0767-66‐1600 運営理念 : 【 一“笑”懸命 】 介護保険法令に従い、ご契約者(利用者)が、その有する能力に応じ可能な限り自立した、日常生活を営むことが出来るように支援する、「思いやりと“笑顔”があふれるすまい(秀楽苑)」、を作ることを目的として、ご契約者に短期入所生活介護、介護予防短期入所生活介護サービスを提供することを目的とする。 【ラポール(人と人との心の通い合ったケア、信頼関係)‐三つの“心”(さんしん)】 (1) 見つめて  ・お一人おひとりの「言葉にしっかり耳を傾ける“心”(傾聴)」 (2) 触れて  ・お一人おひとりの「気持ちに寄り添って考える“心”(共感)」 (3) 語りかけて  ・お一人おひとりの「言葉にできない思いを代弁していく“心”(受容)」 ◆事業所は、利用者が(要支援状態等)要介護状態等になった場合においても、可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行なうことにより、利用者の心身の機能の維持及び、利用者の家族の身体的並びに精神的負担の軽減を図るものとします。 (1)ご利用者ひとりひとりの人間性を尊重し、常に敬う心を持って接するとともに、ご利用者の心身の状況や個性をよく理解し、援助を行うように努めます。 (2)ご利用者の中には環境の変化による不安や緊張感を抱く方も多く、時には心身に変調をきたすこともあるため、安心感を持っていただけるような対応とともに、心身の状態の観察には特に注意を払い、適切な援助を行うように努めます。 ◆この具体的目標を充実するためには、知識や実践や考え・気づきなど様々な材料を、経験やスキルによってどんどん成長し深めていく必要があります。
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