施設情報
- 施設名
- 県民せいきょう小規模多機能ホーム岡保きらめきハウス
- 所在地
- 〒918-8234
曽万布町7字18番1
- 事業開始日
- 2013/05/01
- 総従業員数
- 22名
- 経験5年以上
- 86.7%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 福井市内の次に示す地域とし、それ以外については相談により対応します。(岡保、和田、円山、東藤島、啓蒙、中藤島、日之出、旭、順化、木田、豊、足羽、六条、文殊、酒生、東郷、上文殊、一乗、美山、松本、宝永)
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 1500円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 福井県民生活共同組合
- 介護保険事業所番号
- 1890100629
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 22人
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 2人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 4人非常勤 10人常勤換算 8.1人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
9人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.3人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
-
1人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 有塚消化器外科・済生会病院・清水整形外科クリニック・オレンジケアホームクリニック
- 協力歯科医療機関
- あり
- 1室当たりの居室面積
- 12.00m2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- (1)勝山市元町2丁目5番12号 (2)福井市江守中町2号12番地
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 登録者の平均年齢
- 82歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 16人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- (1) 鯖江市小黒町3丁目10番21号
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- (1)鯖江市小黒町3丁目10番21号
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- (1) 鯖江市小黒町3丁目10番21号
- 管理者
- 0.1人
- 介護支援専門員
- 0.3人
- 介護職員
- 8.1人
- 看護職員
- 1.0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 1人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 実践者研修 管理者研修
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 4人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 認知症サポーター講座、リスクマネージメント研修、虐待研修、身体拘束研修、認知症実践者研修、キャリアアップ研修、リーダー研修、看取り研修、感染症研修、食中毒研修、認知症研修、業務改善、事例研究、10の基本ケア研修等
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 11人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 4室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 2か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- あり
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 昼食
- 660円
- 夕食
- 600円
- おやつ
- 0円
- 宿泊費 / (その額)
- 1,500円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- (算定方法)
- 中山間地域等居住サービス実施加算については、運営規定上で定められている地域以外のところに居住されている方に対し、サービスを実施した場合に、基本報酬額の5%をご負担いただきます。ただし、この加算は限度額対象管理外になります。
- 2その他 / ( / ) / (その額)
- 660円
- (算定方法)
- 利用日前日16時までにご連絡の場合⇒キャンセル料は不要です。 利用日前日16時までにご連絡がなかった場合⇒キャンセル料として食費相当分の660円をご請求いたします。 ※ただし、利用者の病変、急な入院などの場合には、キャンセル料は請求しません。
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 4その他 / ( / ) / (その額)
- 150円
- (算定方法)
- はくパンツ 1枚 150円 尿とりパット 1枚 50円
- 5その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- (算定方法)
- サービスの一環として提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに関わる費用やアクティビティーに関わる諸経費であり、ご利用者に負担いただくことが適当と認められる費用は別途ご請求いたします。
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 6時00分~21時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設内すべてバリアフリー
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 6:00〜21:00
- 宿泊
- 21:00〜6:00
- 定休日
- 土日 年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:県民せいきょう小規模多機能ホーム岡保きらめきハウス(けんみんせいきょうしょうきぼたきのうほーむおかぼきらめきはうす)
運営:福井県民生活共同組合
所在:曽万布町7字18番1
対応エリア:福井市内の次に示す地域とし、それ以外については相談により対応します。(岡保、和田、円山、東藤島、啓蒙、中藤島、日之出、旭、順化、木田、豊、足羽、六条、文殊、酒生、東郷、上文殊、一乗、美山、松本、宝永)
■アクセス
福井駅より京福バス大野行きに乗車、曽万布バス下車し徒歩10分
済生会病院より徒歩10分
電話番号:0776-52-0830
利用者一人ひとりの人格を尊重し、住み慣れた地域での生活を継続する事ができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境をふまえて、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせる事により、地域での暮らしを支援します。 『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。