県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2013/05/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム
所在地
〒916-0028
小黒町3丁目10-21
連絡先
0778-52-9050
FAX 0778-52-8051
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2013/05/01
総従業員数
9名
経験5年以上
60%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
福井県民生活協同組合
介護保険事業所番号
1890700105

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1210005000221

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
4人
要介護3
3人
要介護4
1人
要介護5
1人
平均年齢
86.1歳
男女別人数
8人
職員体制
介護職員
9人 常勤 2人非常勤 7人常勤換算 6.4人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.6人
介護福祉士
3人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
10人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
可動式浴槽である。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
勝山市元町2丁目5番12号 福井市江守中町2号12番地 越前市家久町49
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
鯖江市小黒町3丁目10-21
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.1人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
6.4人
看護職員
0.6人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
1人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士、認知症介護実践者研修 認知症対応型サービス事業管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
4人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間やキッチンは、利用者の自立支援が行えるようにする。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
420円
(昼食)
660円
(夕食)
600円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,680円
1理美容代
0円
2おむつ代
150円
算定方法
紙おむつ代150円/1枚 尿取りパット50円/1枚
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全面バリアフリー(段差なし)
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(1)非常口誘導(2)非常口誘導標識(3)消火設備(消火器)(4)火災通報装置(5)自動火災報知器(6)スプリンクラー設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。 グループホームとしては、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の中で、地域住民の協力のもと、共同生活を通じて、食事・入浴・排泄などの日常生活の支援及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう援助する

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:県民せいきょう鯖江きらめきグループホーム(けんみんせいきょう さばえきらめきぐるーぷほーむ) 運営:福井県民生活協同組合 所在:小黒町3丁目10-21 ■アクセス JR鯖江駅から車で約10分 電話番号:0778-52-9050 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。 2.認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。 3.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 4.利用者及びその身元引受人に対し、サービスの内容及び提供方法について分かり易く説明する。 5.適切な介護技術をもってサービスを提供する。 6.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。 グループホームとしては、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境の中で、地域住民の協力のもと、共同生活を通じて、食事・入浴・排泄などの日常生活の支援及び心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立した生活を営むことができるよう援助する
8