長寿メディカル | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

福祉用具貸与

長寿メディカル

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2014/04/01
総従業員数
349名
定員
情報なし

施設情報

施設名
長寿メディカル
所在地
〒923-0802
石川県小松市上小松町丙41番地1
連絡先
0761-22-0015
FAX 0761-22-2116
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2014/04/01
総従業員数
349名
経験5年以上
75%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
小松市、能美市、加賀市
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
長寿メディカル株式会社
介護保険事業所番号
1760390821

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
9220001013838

福祉用具貸与

曜日の特記事項
お盆・年末年始

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
85人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
11人
要介護3
32人
要介護4
26人
要介護5
16人
職員体制
介護福祉士
1人
職員総数
4人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
40人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
小松市上小松町丙41-1
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
小松市上小松町丙41-1
福祉用具専門相談員
2.11人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
2人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
福祉用具専門相談員
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
1,300円
床ずれ防止用具
1,100円
体位変換器
900円
手すり
600円
スロープ
1,000円
認知症老人徘徊感知機器
800円
移動用リフト
2,200円
自動排泄処理装置
1,500円
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
8時30分~17時30分
定休日
土・日・祝日
定休日
土・日・祝日・お盆・年末年始
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
あり
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
なし
自動排泄処理装置
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
-

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
8:30〜17:30
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土・日・祝日
留意事項
お盆・年末年始

施設の特徴

施設名:長寿メディカル(ちょうじゅめでぃかる) 運営:長寿メディカル株式会社 所在:石川県小松市上小松町丙41番地1 対応エリア:小松市、能美市、加賀市 ■アクセス 車 小松駅より車で5分、小松警察署横 電話番号:0761-22-0015 ① 介護保険法及び関連する法律を遵守し、運営基準にのっとり事業運営を行う。 ② 要介護高齢者の自立の支援や、介護者の介護負担の軽減になるような福祉用具を選定し、有効に活用されるよう利用者の立場に立って提供する。 ③ 常に清潔かつ安全で正常な機能を有する福祉用具を貸与する。 ④ 自ら提供するサービスの質の向上を目指し、常にその評価を行うとともに、評価に基づく改善を図る。 ⑤ サービス供給量に見合う充分な専門相談員を配置し、研修等による資質の向上に努める。 ⑥ 他の関連する在宅サービスとの連絡調整を密にし、利用者本人の選択に合致する用具の提供に努める。 ⑦ 利用者からの苦情に適切に対応できるよう努める。 -
8