特別養護老人ホーム 緑風苑 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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特別養護老人ホーム

特別養護老人ホーム 緑風苑

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事業開始日
2005/08/01
総従業員数
60名
定員
60名

施設情報

施設名
特別養護老人ホーム 緑風苑
所在地
〒404-0043
山梨県甲州市塩山下於曽1256番地
連絡先
0553-32-4165
FAX 0553-32-4164
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2005/08/01
総従業員数
60名
経験5年以上
87.2%

サービス情報

サービスの種類
特別養護老人ホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
60名
平均的な入所日数
998日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 延命福祉会
介護保険事業所番号
1970300149

併設・提供サービス

  • 介護老人福祉施設
公的情報の詳細
法人番号
4090005003770

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
60人
要介護1
0人
要介護2
3人
要介護3
22人
要介護4
15人
要介護5
20人
平均年齢
90.6歳
入所者の男女別人数 / 男性 / 女性
47人
職員体制
介護職員
34人 常勤 32人非常勤 2人常勤換算 33.4人
看護職員
5人 常勤 4人非常勤 1人常勤換算 4.8人
介護福祉士
21人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
4人
職員総数
53人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
協力病院の名称
塩山市民病院、加田クリニック
浴室の総数
4か所
その他の浴室の設備の状況
ストレッチャー浴槽1台、チェア浴槽1台
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
山梨県甲州市塩山下於曽1257番1
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数
1.81人
経管栄養の入所者に対する経口移行の実施
なし
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合)
あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」))
255人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点)
998.2日
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
22か所
入所者等が調理を行う設備状況
あり
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
1人
看護職員
4.8人
介護職員
33.4人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
機能訓練指導員
1人
介護支援専門員
1人
調理員
0人
事務員
4人
その他の従業者
2人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉施設長資格認定講習過程修了(修了書N0.20410766号)
夜勤職員(最少時)
4人
平均の人数
4.02人
医師の氏名 / 勤務先
塩山市民病院、加田クリニック
当該医師が担当している診療科の名称
多和田眞人、鈴木悦郎(内科)荒木幹雄(皮膚科)加田顕秀(整形外科)
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
2人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項
事故防止検討委員会、感染症対応委員会、身体拘束適正化委員会(高齢者虐待防止委員会)主催の研修会、及び認知症研修、看取り介護研修等施設内で実施する研修を職員が主体となって工夫して実施している。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
看護体制加算(I)イ
なし
看護体制加算(I)ロ
あり
看護体制加算(II)イ
なし
看護体制加算(II)ロ
あり
夜勤職員配置加算(I)イ
なし
夜勤職員配置加算(I)ロ
なし
夜勤職員配置加算(II)イ
なし
夜勤職員配置加算(II)ロ
あり
夜勤職員配置加算(III)イ
なし
夜勤職員配置加算(III)ロ
なし
夜勤職員配置加算(IV)イ
なし
夜勤職員配置加算(IV)ロ
なし
個別機能訓練の実施
なし
専従の常勤医師の配置
なし
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施
なし
介護職員処遇改善加算(I)
あり
介護職員処遇改善加算(II)
なし
介護職員処遇改善加算(III)
なし
介護職員処遇改善加算(IV)
なし
介護職員処遇改善加算(V)
なし
介護職員等特定処遇改善加算(I)
あり
介護職員等特定処遇改善加算(II)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
介護療養型医療施設
なし
看取り介護加算(I)
あり
看取り介護加算(II)
なし
医療機関
5人
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
1.7%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
各ユニット内にある共有スペース
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
日常生活継続支援加算(I)
なし
日常生活継続支援加算(II)
なし
準ユニットケア加算
なし
生活機能向上連携加算
なし
障害者生活支援体制加算(I)
なし
障害者生活支援体制加算(II)
なし
再入所時栄養連携加算
なし
低栄養リスク改善加算
なし
経口維持加算(I)
なし
経口維持加算(II)
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔衛生管理加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
排せつ支援加算
なし
サービス提供体制強化加算(I)イ
なし
サービス提供体制強化加算(I)ロ
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
その他
4.介護サービスの内容に関する事項
0人
4.介護サービスの内容に関する事項
スプリンクラー、屋内消火栓
4.介護サービスの内容に関する事項
緑風苑では、積極的に終末期における介護の問題に取り組んでいます。ターミナルケアの指針・マニュアルの整備、嘱託医との連携によるご家族への説明・同意の徹底、看護職員のオンコール体制等入居者の皆様並びにご家族が、施設において安心して人生の最後を迎えることができるよう体制を整えております。又、誤嚥の危険性が少なければ、終末期においても食事の経口摂取を基本に考えております。褥瘡予防、生きる意欲等の観点からも、食事の重要性を重視し、ソフト食の採用、行事食の充実、外食ツアー等サービスの充実に努めております。現在、歯科協力医の協力により、毎月1回職員への口腔ケアの施設内研修、歯科衛生士の訪問等に力を入れています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:特別養護老人ホーム 緑風苑(とくべつようごろうじんほーむ りょくふうえん) 運営:社会福祉法人 延命福祉会 所在:山梨県甲州市塩山下於曽1256番地 ■アクセス (1)車 (2)JR東日本塩山駅より徒歩15分 電話番号:0553-32-4165 施設は、入居者一人一人の意思及び人格を尊重し、施設サービス計画に基づき、その居宅における生活への復帰を念頭において、居宅と施設との生活が連続したものとなるよう配慮しながら、各ユニットにおいて入居者が相互に社会的な関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援いたします。2 施設は、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、地域の様々な社規資源を有効活用し、施設自体も地域において信頼される資源の一つとして地域福祉の一端を担って行きたいと思っています。 緑風苑では、積極的に終末期における介護の問題に取り組んでいます。ターミナルケアの指針・マニュアルの整備、嘱託医との連携によるご家族への説明・同意の徹底、看護職員のオンコール体制等入居者の皆様並びにご家族が、施設において安心して人生の最後を迎えることができるよう体制を整えております。又、誤嚥の危険性が少なければ、終末期においても食事の経口摂取を基本に考えております。褥瘡予防、生きる意欲等の観点からも、食事の重要性を重視し、ソフト食の採用、行事食の充実、外食ツアー等サービスの充実に努めております。現在、歯科協力医の協力により、毎月1回職員への口腔ケアの施設内研修、歯科衛生士の訪問等に力を入れています。
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