施設情報
- 施設名
- 甲州ケア・ホーム
- 所在地
- 〒406-0032
山梨県笛吹市石和町四日市場2031
- 事業開始日
- 1998/05/02
- 総従業員数
- 17名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(老健)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 10日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人 銀門会
- 介護保険事業所番号
- 1970500367
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 11人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
38人
常勤 37人非常勤 1人常勤換算 37.8人
- 看護職員
-
13人
常勤 10人非常勤 3人常勤換算 11.5人
- 介護福祉士
-
32人
- ケアマネジャー
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 1.2人
- 理学療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1.1人
- 作業療法士
-
5人
常勤 4人非常勤 1人常勤換算 4.3人
- 夜勤職員(最少時)
-
6人
- 職員総数
-
79人
医療・設備
- 緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
- なし
- 緊急時施設療養費(特定治療)
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 居室・療養室
- 25室
- 療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
- 4人部屋
- 浴室の総数
- 4か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
- あり
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 12日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 12か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 山梨県笛吹市石和町四日市場2031
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 山梨県笛吹市石和町四日市場2031
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 山梨県笛吹市石和町四日市場2031
- 医師
- 1.2人
- 薬剤師
- 0.4人
- 看護職員
- 11.5人
- 介護職員
- 37.8人
- 支援相談員
- 3.7人
- 理学療法士
- 1.1人
- 作業療法士
- 4.3人
- 言語聴覚士
- 0人
- 管理栄養士
- 2.1人
- 栄養士
- 0人
- 介護支援専門員
- 1.2人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 夜勤職員(最少時)
- 6人
- 平均の人数
- 6人
- 区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
- 理学療法士
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
- 栄養士
- 区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- ・安全管理、感染・災害対策、虐待防止、権利擁護など、法令に基づく研修を計画的に実施。 ・看取り、褥瘡、認知症、アセスメント等のトピックを、その年のケアの動向や施設の課題に合わせて取り上げ、研修や学習会を実施。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 5人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- 夜勤職員配置加算
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 甲州リハビリテーション病院
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 8か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 14か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 81%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備の状況
- テーブルセット、給湯設備等
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 個別リハビリテーション実施加算
- あり
- 認知症ケア加算
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
- なし
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
- あり
- 療養体制維持特別加算(I)
- なし
- 療養体制維持特別加算(II)
- なし
- 総合医学管理加算
- なし
- 療養食加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自傷、他害の場合、感染症の場合等
- 療養室の数
- 25
- 療養室の床面積
- 36m2
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、スプリンクラー、自動火災報知設備、非常放送等
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設サービスに加え、短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護、通所リハ、デイサービス等の在宅サービスを展開している。 併設された病院の訪問診療、訪問看護、訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護ステーション、訪問リハビリ、居宅介護支援事業等の各種在宅サービスとも必要に応じて連携を図り、在宅生活の支援に力を入れている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日 日曜日 国民の祝日、国民の休日 12/29~1/3
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:甲州ケア・ホーム(こうしゅうけあ・ほーむ)
運営:医療法人 銀門会
所在:山梨県笛吹市石和町四日市場2031
■アクセス
JR石和温泉駅より徒歩20分、タクシーで5分
電話番号:055-263-0242
私たちは、利用者の皆さまの「人としての尊厳」を守ることを第一に考えながら、生活機能の維持向上を図り、安心して「自立した在宅生活」が続けられるように支援します。 施設サービスに加え、短期入所療養介護、介護予防短期入所療養介護、通所リハ、デイサービス等の在宅サービスを展開している。
併設された病院の訪問診療、訪問看護、訪問介護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護ステーション、訪問リハビリ、居宅介護支援事業等の各種在宅サービスとも必要に応じて連携を図り、在宅生活の支援に力を入れている。