施設情報
- 施設名
- のぞみの里
- 所在地
- 〒397-0001
長野県木曽郡木曽町福島5569番地
- 事業開始日
- 2011/04/01
- 総従業員数
- 27名
- 経験5年以上
- 73.7%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 木曽町町内の事業所から2km前後としているが、集落の点在から10km前後もある。
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 3200円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 特定非営利活動法人のぞみの里
- 介護保険事業所番号
- 2092600051
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 21人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 13人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
13人
常勤 8人非常勤 5人常勤換算 11.5人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
5人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 職員総数
-
18人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 木曽病院、原内科医院
- 協力歯科医療機関
- あり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 登録者の平均年齢
- 88.1歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 19人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 介護支援専門員
- 1.0人
- 介護職員
- 11.5人
- 看護職員
- 1人
- その他の従業者
- 2.5人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護支援専門員・介護福祉士
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 5人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 年間の研修計画に基づき、研修を実施している。1月末現在、外部研修延べ人数74名が参加、施設内研修6回、リハビリ指導9回実施。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 4人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- あり
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 5室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 3か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- あり
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 昼食
- 700円
- 夕食
- 650円
- おやつ
- 120円
- 宿泊費 / (その額)
- 3,200円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 200円
- (算定方法)
- 10月より翌年5月までの間を加算する。
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 4その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 5その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 7時00分~19時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全部の床面はフラットで弾力性ある床材を敷きつめている。ドアは、つりドアで、水道は冬季ぬるま湯にして配給している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー設置自動火災報知設備・自動火災通報設備屋内消火設備階段を除く全館に床暖房完備(深夜電力使用)
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 7:00〜19:00
- 宿泊
- 16:30〜8:59
- 定休日
- 無
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:のぞみの里(のぞみのさと)
運営:特定非営利活動法人のぞみの里
所在:長野県木曽郡木曽町福島5569番地
対応エリア:木曽町町内の事業所から2km前後としているが、集落の点在から10km前後もある。
■アクセス
JR木曽福島駅下車駅前から町内巡回線青木町バス停下車
JR木曽福島駅下車駅前から開田高原線門前バス停下車徒歩3分
電話番号:0264-21-3131
小規模多機能型居宅介護事業所『のぞみの里』は、自立した生活が困難になった利用者に対して、その権利を尊重し、礼節と尊厳を持って接します。小規模多機能型居宅介護事業所『のぞみの里』は、利用者が、家庭生活及びのぞみの里の利用において、日常生活の介助を通じて安心と尊厳のある生活を営むことができて、少しでも自立できるように支援します。利用者は少しでも自立するように努力することが期待されます。利用者代理人、利用者の家族は、事業者や関係者とも協力しながら利用者の自立を支援するとともに、他の利用者や家族との間で相互信頼と互助の精神によって良好な関係を形成するように努めます。事業者は、本事業の社会的意義と責任を深く認識し、事業経営の安定とサービス水準の維持に努力します。地域に根差し、地域と共に! 365日24時間の連絡体制をとっている。
利用者の為なら「できる事はなんでもやろう」の気持ちで対応している。
職員の子供を施設内保育しているが、子供たちの成長を利用者たちと見守る内に、溶け込みあい、子供が部屋の案内やご機嫌伺いをするなど、『共生』の理念も持って介護についている。