施設情報
- 施設名
- グループホームくらし
- 所在地
- 〒399-8501
長野県北安曇群松川村字南神戸4360番地19
- 事業開始日
- 2003/04/16
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 33.3%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 30,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人幸充
- 介護保険事業所番号
- 2072900349
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 89.4歳
- 男女別人数
- 9人
職員体制
- 介護職員
-
8人
常勤 5人非常勤 3人常勤換算 6.98人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.05人
- 介護福祉士
-
4人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
6人
- 職員総数
-
11人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 脱衣室及び浴室に多くの手すり設置、シャワーチェア、浴槽内の滑り止めマット使用等で、安全な入浴に心がけている。また、パーテンションの常備により、個人のプライバシーへの配慮を行っている。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 1人
- 介護職員
- 6.98人
- 看護職員
- 0.05人
- その他の従業者
- 0.2人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 6人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師・介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 職員全体研修会1認知症の方へのケア 〃 2接遇・マナー研修 職員勉強会 1口腔ケア 2リスクマネジメント研修 3高齢者虐待について
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- IHクッキングヒーターの設置により、利用者が安全に使用できるようになっている。他、ホットプレートと、卓上コンロが使用できる。 食堂と居間は兼用となっており、テレビ設置。明かり取りと通気を行えるよう、天井窓がある。 対面式の台所ではなく、台所と食堂間に扉等の境もないため、棚を設置し区別をしている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,100円
- 1理美容代
- 2,200円
- 2おむつ代
- 0円
- 3その他 / ( / )
- 30,000円
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 和室
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関、居室出入り口、浴室、トイレ等、段差を無くしている。また、玄関の外はスロープを設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・当ホームでは、季節や暦の行事の他にも日常的に外食やドライブ等外出に力を入れ、個々の外出等の希望については、出来る限り職員体制を整え希望に応えられるようにしている。また、老健との併設を生かし大浴場での入浴や行事、クラブ・デイケアへの参加も行っている。 ・ご利用者個々にはそれぞれの主治医がいるが、管理者が老健との兼務でありまた医師であることから老健の看護師とも協力体制が出来ており、緊急時には速やかな対応が行え、専従の看護師も週1回ではあるが勤務できているため、ご利用者の健康面の相談も随時行えている。 ・入浴に関しては、毎日好きな時間に入浴して貰えるようにしている。 ・今までも、ご本人やご家族の希望により個々の活動の対応を出来るだけ行ってきたが、ご利用者の心身状態のレベルに差が生じてきたこともあり、これまでの集団的な活動やレクリエーションから、より個別な活動・対応を目指している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームくらし(ぐるーぷほーむくらし)
運営:社会福祉法人幸充
所在:長野県北安曇群松川村字南神戸4360番地19
■アクセス
JR大糸線細野駅より西へ1.5km
電話番号:0261-61-1836
利用者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じ、自立の支援と日常生活上の世話及び機能訓練を行い、利用者の不安解消ならびにご家族の心身の負担軽減に努める。又居宅介護支援事業者、協力医療機関等及び福祉サービスを提供するものと密接な連携に努めるとともに、関係市町村とも連携を図り、総合的なサービスを提供する。 ・当ホームでは、季節や暦の行事の他にも日常的に外食やドライブ等外出に力を入れ、個々の外出等の希望については、出来る限り職員体制を整え希望に応えられるようにしている。また、老健との併設を生かし大浴場での入浴や行事、クラブ・デイケアへの参加も行っている。
・ご利用者個々にはそれぞれの主治医がいるが、管理者が老健との兼務でありまた医師であることから老健の看護師とも協力体制が出来ており、緊急時には速やかな対応が行え、専従の看護師も週1回ではあるが勤務できているため、ご利用者の健康面の相談も随時行えている。
・入浴に関しては、毎日好きな時間に入浴して貰えるようにしている。
・今までも、ご本人やご家族の希望により個々の活動の対応を出来るだけ行ってきたが、ご利用者の心身状態のレベルに差が生じてきたこともあり、これまでの集団的な活動やレクリエーションから、より個別な活動・対応を目指している。