グループホームすずらん(幸せの再来) | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームすずらん(幸せの再来)

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事業開始日
2003/10/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームすずらん(幸せの再来)
所在地
〒501-6228
岐阜県羽島市正木町不破一色305番地
連絡先
058-391-1345
FAX 058-391-1345
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/10/01
総従業員数
18名
経験5年以上
50%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
40,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社サンシャイン
介護保険事業所番号
2170400564

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
7200002010565

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
2人
要介護3
11人
要介護4
1人
要介護5
4人
平均年齢
87.6歳
男女別人数
14人
職員体制
介護職員
24人 常勤 12人非常勤 12人常勤換算 17人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.3人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
25人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
手すり設置 シャワーチェアー及び滑り止めマット使用
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
3か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1人
介護職員
17人
看護職員
0.3人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士、介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
3人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
3人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
4人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・担当制による現場教育 ・外部講師による研修 ・定期的な内部研修 ・外部研修への参加支援(研修費補助)
アセッサー(評価者)の人数
2人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
岩佐医院
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間:テレビ エアコン 食堂:食台 台所:冷蔵庫 ガスコンロ 流し台
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
あり
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
400円
(昼食)
500円
(夕食)
500円
(おやつ)
100円
(又は1日)
1,500円
1理美容代
2,000円
算定方法
カットのみ・・1500円 カットと顔剃り・・2000円
算定方法
テープ式オムツ・・1袋3200円 はくパンツ・・1袋2200円 パッド(小)・・1袋800円 パッド(大)・・1袋2100円
3その他 / ( / )
15,000円
算定方法
日割り計算
4その他 / ( / )
2,000円
5その他 / ( / )
200円
算定方法
1月一律
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ウッドデッキ すずらん農園(徒歩5分) 洗濯機 洗濯干し場
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
居室・居間・食堂・トイレ段差無し ホーム内手すり設置 エレベーターあり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設置 自動火災通報装置設置 消防機関へ自動通報する火災報知機設置 消火器設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者様一人一人、その方の状態に合わせた自立支援に力を入れています。職員それぞれが受け持ち利用者様の「出来ること」「出来ないこと」や「馴染んでいること」を把握し、今より元気に又は現状維持が出来る様、過度な介助は行わず、ご本人のペースに合わせ行って頂き、見守りを重視しています。重度な方への身体介護についても、その方の心の変化に敏感に反応し、行動に移しています。利用者様をせかすことなく「嫌なことをされた」という気持ちが残らないようなケア方法について検討を重ねています。令和2年度は、さまざまな制約の中での生活となりました。職員と一緒に行う体操や塗り絵、計算・漢字プリント等を毎日行って頂いています。外食の代わりにテイクアウトを利用し、時々、気分を変えて頂き食事を楽しんで頂く取り組みを行いました。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土・日・祝日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームすずらん(幸せの再来)(ぐるーぷほーむすずらん(しあわせのさいらい)) 運営:有限会社サンシャイン 所在:岐阜県羽島市正木町不破一色305番地 ■アクセス 名鉄竹鼻線不破一色駅より徒歩2分 名神自動車道羽島I.Cより車で約10分 電話番号:058-391-1345 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったもの とする。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用 者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。 4.適切な介護技術を持ってサービスを提供する。 5.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 利用者様一人一人、その方の状態に合わせた自立支援に力を入れています。職員それぞれが受け持ち利用者様の「出来ること」「出来ないこと」や「馴染んでいること」を把握し、今より元気に又は現状維持が出来る様、過度な介助は行わず、ご本人のペースに合わせ行って頂き、見守りを重視しています。重度な方への身体介護についても、その方の心の変化に敏感に反応し、行動に移しています。利用者様をせかすことなく「嫌なことをされた」という気持ちが残らないようなケア方法について検討を重ねています。令和2年度は、さまざまな制約の中での生活となりました。職員と一緒に行う体操や塗り絵、計算・漢字プリント等を毎日行って頂いています。外食の代わりにテイクアウトを利用し、時々、気分を変えて頂き食事を楽しんで頂く取り組みを行いました。
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