施設情報
- 施設名
- いっきゅう
- 所在地
- 〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内二丁目7番19号丸の内タナカビル2階
- 事業開始日
- 2007/09/01
- 総従業員数
- 1022名
- 経験5年以上
- 66.7%
サービス情報
- サービスの種類
- 福祉用具貸与
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 愛知県内
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社クォークインターナショナル
- 介護保険事業所番号
- 2370601243
公的情報の詳細
-
法人番号
-
9180001060430
福祉用具貸与
- 利用可能曜日
-
平日・土曜日
- 曜日の特記事項
-
なし
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 150人
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 10人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 29人
- 要介護3
- 38人
- 要介護4
- 36人
- 要介護5
- 33人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
- 190人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 福祉用具専門相談員
- 3人
- 事務員
- 2人
- その他の従業者
- 0.0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40.0時間
- 介護福祉士
- 0人
- 義肢装具士
- 0人
- 保健師
- 0人
- 看護師
- 0人
- 准看護師
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 福祉用具専門相談員
- 区分 / 福祉用具専門相談員
- 福祉用具専門相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
料金・費用の補足
- 福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
- 種類の数
- 特殊寝台
- 40
- 床ずれ防止用具
- 39
- 体位変換器
- 31
- 手すり
- 33
- スロープ
- 12
- 認知症老人徘徊感知機器
- 9
- 移動用リフト
- 26
- 自動排泄処理装置
- 2
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 土曜日・日曜日・国民の休日及び年末年始・夏季
その他
- 特殊寝台
- あり
- 床ずれ防止用具
- あり
- 体位変換器
- あり
- 手すり
- あり
- スロープ
- あり
- 認知症老人徘徊感知機器
- あり
- 移動用リフト
- なし
- 自動排泄処理装置
- あり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 職業専門性を持ち、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜17:00
- 土曜日
- 9:00〜17:00
- 日曜日
- 0:0〜0:0
- 祝日
- 0:0〜0:0
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日・日曜日・国民の休日及び年末年始・夏季
- 留意事項
- なし
施設の特徴
施設名:いっきゅう
運営:いっきゅう 株式会社クォークインターナショナル
所在:愛知県名古屋市中区丸の内二丁目7番19号
対応エリア:愛知県内
■アクセス
地下鉄(桜通線、鶴舞線)丸の内駅下車徒歩5分
電話番号:052-222-9919
事業の実施にあたっては、利用者の意思、及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。専門相談員は、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況及びそのおかれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定・提供を行い、日常生活の便宜をはかり、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護するものの負担の軽減をはかる。 職業専門性を持ち、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。