グループホームゆう きの家 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームゆう きの家

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事業開始日
2010/09/29
総従業員数
8名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホームゆう きの家
所在地
〒515-0321
明和町斎宮3816-24
連絡先
0596-53-1150
FAX 0596-53-1166
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2010/09/29
総従業員数
8名
経験5年以上
66.7%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
46,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
高砂ライフケア株式会社
介護保険事業所番号
2492700071

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
5190001017284

認知症対応型共同生活介護

定員
8名

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
8人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
2人
要介護3
4人
要介護4
0人
要介護5
1人
平均年齢
82歳
男女別人数
6人
職員体制
介護職員
8人 常勤 5人非常勤 3人常勤換算 6.5人
介護福祉士
3人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
8人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
脱衣室、浴室に手すり設置。 浴室にシャワーチェア、滑り止めマット設置。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.2人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.5人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
6.5人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
1人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
2人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・認知症の基礎知識について ・高齢者虐待について ・防災について ・感染症対策について ・マネジメントについて ・介護技術について
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
リビング床暖房完備。 オール電化システムキッチン。 ホーム内の各要所に手すり設置。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(保全措置の内容)
通常利用以上の劣化に対しては、現状回復のための費用をいただきます。
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
500円
(昼食)
680円
(夕食)
620円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,800円
1理美容代
2,000円
算定方法
費用額は利用時の金額となっています。 入居者様の要望に応じて適宜、契約の出張美容室を利用します。 カット、パーマ、毛染めなど自費にて使用分を精算していただきます。
2おむつ代
10,000円
算定方法
費用額は使用量により変動しますので、おおまかな目安となっています。 オムツ(Lサイズ:105円、Mサイズ:95円) 紙パンツ(Lサイズ:87円、Mサイズ:76円) 尿取りパッド(6回分:37円、4回分:28円、2回分:22円) 1枚あたり上記の金額でホームより販売。使用枚数を管理し、毎月明細書を送らせていただきます。
3その他 / ( / )
17,000円
算定方法
水道、電気、ガスの使用にかかる費用です。
4その他 / ( / )
6,500円
算定方法
その他施設の共用部分の維持運営にかかる費用です。
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
共同洗濯室。 敷地内に野菜畑あり。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
三重県整備基準適合済み。 玄関から建物内に段差なく、要所に手すりを設置。 車イス利用においても制限なく移動可。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
火災通報直通電話配備。スプリンクラー、消化器、建物内火災通報装置を設置。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
第2のご家庭として、ご自宅と同様の環境を整え、他のお仲間と一緒に暮らせる、あたたかい安らぎの場づくりと生活の向上を目指します。 「きの家」の由来 ”希望、気づかい、喜び、奇跡、幾年月もあなたと一緒に木の香りただよう、この場所を終の棲家と出来るように・・・”

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし。
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームゆう きの家(ぐるーぷほーむゆう きのいえ) 運営:高砂ライフケア株式会社 所在:明和町斎宮3816-24 ■アクセス 近鉄山田線斎宮駅より2.5km(徒歩30分) 近鉄山田線明星駅下車後、町内巡回バス「明和町人権センター」下車。(徒歩5分) 電話番号:0596-53-1150 1)地域に広く開かれた福祉機関として、様々な年齢、疾病、病態、障害を持つ方々に対して、最善の努力を尽くしてケア、生活支援に当たります。 2)職務上知り得た入居者様の情報やプライバシーについての守秘義務を遵守し、その命と人生に敬意をもって接するようにします。 3)入居者様に対するいかなる身体的、精神的な暴力、虐待および拘束を容認せず、それらを排除するための教育に努めます。 4)入居者様の可能性、主体性のために邁進し、そのために専門職として自己鍛錬を続けると共に、地域の力が最大限発揮されるようサービスに努めます。 5)入居者様が安心感と自信を持った暮らしを送れることができるように、援助者としての態度、姿勢を常に高潔なものとし続けます。 第2のご家庭として、ご自宅と同様の環境を整え、他のお仲間と一緒に暮らせる、あたたかい安らぎの場づくりと生活の向上を目指します。 「きの家」の由来 ”希望、気づかい、喜び、奇跡、幾年月もあなたと一緒に木の香りただよう、この場所を終の棲家と出来るように・・・”
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