グループホーム悠々 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム悠々

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事業開始日
2023/05/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム悠々
所在地
〒519-0323
三重県鈴鹿市伊船町2943番地4
連絡先
059-371-8100
FAX 059-371-8102
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2023/05/01
総従業員数
9名
経験5年以上
90%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
51,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人鈴鹿福祉会
介護保険事業所番号
2490300346

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8190005004078

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
4人
要介護3
1人
要介護4
1人
要介護5
2人
平均年齢
84歳
男女別人数
7人
職員体制
介護職員
9人 常勤 5人非常勤 4人常勤換算 5.7人
介護福祉士
7人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
9人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
浴室、ドア幅広く車いすが安全に対応可能 浴室内にパネルヒーター設置しヒートショック予防に使用 個浴に利用を設置しており、寝たきりの方も浴槽にゆったり環境
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
3か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.8人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
5.7人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員 社会福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
4人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
ICT(情報通信技術)機器を活用 介護ロボットや介護機器を活用 科学的介護情報システム(LIFE)のフィードバック活用 オンデマンドを活用した各種研修受講 等 介護サービスの質向上と同時に負担軽減を図る 認知症チームケア推進研修 認知症介護実践リーダー研修 認知症介護実践者研修
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
鈴鹿クリニック
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
台所はオープンキッチンでIH 食堂及び居間が一体となり広いスペース
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
あり
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
あり
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
124,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
420円
(昼食)
560円
(夕食)
520円
(おやつ)
300円
(又は1日)
1.800円
算定方法
実費 訪問理美容 カット 2,200円 パーマ 7,700円 毛染め 7,700円 等
算定方法
実費 紙おむつ 1,705円 紙パンツ 1,350円 パッド 638~1,331円 拭きタオル 237円
算定方法
月額 20,700円 日額 690円
算定方法
実費 提携医療機関及び歯科機関等へ訪問診療及び通院に要した医療費 提携医療機関の指示による訪問看護に要した医療費 提携医療機関及び歯科機関等の処方を受けた薬剤費
算定方法
実費 クリーニング費(ベッドマットカーテン等) *退去時に実施 *著しく汚した場合実費 嗜好品 各居室エアコン使用による電気代
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設中心部に中庭があり、そのスペースを運営推進会議やフリースペースとして利用している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
廊下等に段差はし 車いすが行き来できる廊下幅あり トイレは4箇所中3箇所が車いす対応 ドア幅広く、吊り下げ式引き戸
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
119への自動火災通報装置 スプリンクラー設備あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・トライアンド・エラーの取り組み姿勢 ・テクノロジー(ICT、介護ロボット等)実装及び活用の検討 ・科学的介護情報システム(LIFE)の取組 ・オンデマンドを活用した各種研修受講 ・パーソンセンタードケアを実践 ・紐解きシートの活用 を行っている

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム悠々(ぐるーぷほーむゆうゆう) 運営:社会福祉法人鈴鹿福祉会 所在:三重県鈴鹿市伊船町2943番地4 ■アクセス コミュニティーバス 三畑もしくは伊船東バス停下車徒歩10分 東名阪自動車道路鈴鹿インターチェンジから東へ約2.3㎞ 電話番号:059-371-8100 私たちは、こころや思いといった気持ちを目に見えるかたちに表すことを旨として、ご利用者お一人おひとりに対して接することにより、地域から信頼されるべき存在であり続けることを基本理念とし、次に掲げる運営方針に配慮してサービスを提供します。 認知症の高齢者が地域社会に密着しながら共同生活を行い、日常生活の中で援助を受けることにより認知症の進行緩和や、健康で安全な生活を送るための支援を行うことを目的とする。利用者の人格と権利を尊重し、利用者の立場に立ってサービスを提供するとともに、その地域で日常生活が可能な限り自立して行える等の介護、その他の援助を行います。 当事業所の運営にあたっては、関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図ります。 ・トライアンド・エラーの取り組み姿勢 ・テクノロジー(ICT、介護ロボット等)実装及び活用の検討 ・科学的介護情報システム(LIFE)の取組 ・オンデマンドを活用した各種研修受講 ・パーソンセンタードケアを実践 ・紐解きシートの活用  を行っている
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