シルバータウン新町グループホーム | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

シルバータウン新町グループホーム

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事業開始日
2006/03/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
シルバータウン新町グループホーム
所在地
〒514-0034
三重県津市南丸之内222-21
連絡先
059-225-0131
FAX 059-225-0135
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2006/03/01
総従業員数
18名
経験5年以上
100%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
45,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 あけあい会
介護保険事業所番号
2470501954

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
7190005000144

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
4人
要介護3
11人
要介護4
1人
要介護5
0人
平均年齢
89歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
13人 常勤 11人非常勤 2人常勤換算 12.3人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
14人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
三重県松阪市嬉野中川町1528-101
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
三重県松阪市嬉野中川町1528-101
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1人
介護職員
12.3人
看護職員
0.1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
事業所内にて、倫理、法令遵守、プライバシー保護、食中毒・感染症予防、非常災害時の対応、口腔ケア、高齢者虐待防止、身体拘束廃止、権利擁護等についての研修を実施している。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
3人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
共同生活の場となるよう広い居間・食堂が整備され、ソファー2台を設置している。また、職員と一緒に調理することができる台所があり、安全に配慮したIHクッキングヒーターを設置している。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
200円
(昼食)
700円
(夕食)
600円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
2,200円
算定方法
1回につき2,200円。
2おむつ代
100円
算定方法
1枚につき 紙パンツS 95円、紙パンツM 100円、紙パンツL 110円、紙パンツLL 120円、紙おむつM 110円、紙おむつL 125円、簡単パット 40円、尿取りパット 50円、パットレギュラー 40円、パットスーパー 55円
3その他 / ( / )
700円
算定方法
電気・水道・ガス等の使用料 なお、夏季(6月・7月・8月・9月)と冬季(12月・1月・2月・3月)は、別途1月につき2,200円が加算されます。
4その他 / ( / )
250円
算定方法
下水道代等として1日につき150円。
5その他 / ( / )
66円
算定方法
電気製品を持ち込まれる場合は1日1点につき66円。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
高齢者が使いやすい高さの洗面台や、手すりのついたトイレを設置している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
段差がなく、廊下やトイレには手すりを設置し、車椅子で利用できるトイレを設置している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、消火栓、消火器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1少人数の生活の場で家庭に近い環境の下で共同生活を送っていただき、個々の思いや意向を敬い認知症に対する理解を深め、施設内外の研修に参加し資質向上に努めている。 2ご利用者様と職員が炊事・家事を共同で行うことにより認知症の進行を抑え、精神的安定の確保に努めている。 3適切なケアプランを作成し的確な支援を行なっていけるよう努めている。 4行事の開催・外出・季節の味覚を味わっていただくなど季節感を取り入れている。 5なじみの場所や人との関わりを大切にしている。 6各個人の主治医や協力医療機関と連携を取り、医療連携体制に努めている。 7ご家族様及び地域住民との連携を密にし、開かれた施設となるよう努めている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:シルバータウン新町グループホーム(しるばーたうんしんまちぐるーぷほーむ) 運営:社会福祉法人 あけあい会 所在:三重県津市南丸之内222-21 ■アクセス 近鉄名古屋線津新町駅から徒歩5分 電話番号:059-225-0131 老人福祉法及び介護保険法の基本に基づき、ご利用者様の生活の安定と向上のための支援処遇に努めます。 ①ご利用者様の身体的・精神的状況の的確な把握に努めるとともに、症状等に応じて医療機関への受診を図るなど、適切な対応を行います。 ②日常生活を通じたケアを行うという観点から、グループホーム内での食事は原則としてご利用者様と施設職員が共同で調理して行う様に努めます。 ③事故防止のためご利用者様の行動特性等を十分に把握して、安全に配慮した運営を行います。 ①少人数の生活の場で家庭に近い環境の下で共同生活を送っていただき、個々の思いや意向を敬い認知症に対する理解を深め、施設内外の研修に参加し資質向上に努めている。 ②ご利用者様と職員が炊事・家事を共同で行うことにより認知症の進行を抑え、精神的安定の確保に努めている。 ③適切なケアプランを作成し的確な支援を行なっていけるよう努めている。 ④行事の開催・外出・季節の味覚を味わっていただくなど季節感を取り入れている。 ⑤なじみの場所や人との関わりを大切にしている。 ⑥各個人の主治医や協力医療機関と連携を取り、医療連携体制に努めている。 ⑦ご家族様及び地域住民との連携を密にし、開かれた施設となるよう努めている。
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