グループホーム いせ木 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム いせ木

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事業開始日
2007/07/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム いせ木
所在地
〒481-0014
愛知県北名古屋市井瀬木郷前62番地
連絡先
0568-29-5080
FAX 0568-29-5081
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2007/07/01
総従業員数
18名
経験5年以上
70.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
57,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社クレイドル

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
  • 認知症対応型通所介護
公的情報の詳細
法人番号
4180001100884
介護保険事業所番号 認知症対応型共同生活介護
2397400017
介護保険事業所番号 認知症対応型通所介護
2397400074

認知症対応型通所介護

利用可能曜日
平日

厚生労働省の詳細データ

認知症対応型共同生活介護

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
6人
要介護2
5人
要介護3
2人
要介護4
3人
要介護5
2人
平均年齢
86.5歳
男女別人数
15人
職員体制
介護職員
15人 常勤 9人非常勤 6人常勤換算 12.6人
看護職員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0人
介護福祉士
4人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
職員総数
16人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
浴室・脱衣室ともに空調設備を完備し、浴室は乾燥設備も設置。少し広めの浴室で手摺や非常通報装置などが付く。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.4人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
2人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.2人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
12.6人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症介護実践者研修・管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
2人
前年度の退職者数
4人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
2人
10年以上の者の人数
3人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
能力に応じた評価を階層別に分類し、それに応じた賃金テーブルを設定しています。その他役職及び資格に応じた手当も付与し、画一的な評価ではなく、能力(業務)と役割・資格を分けて評価できる体制となっています。 また、地域密着型サービスに関わる研修やマネジメント研修、資格取得の支援を定め専門性を高めるためのサポートをしていきます。 管理職を目指したい、専門性を高めたい、医療的知識を身に着けたいなどキャリアアップを目指したい場合には都度働き方相談の機会を持ちます。また、グループ企業との連携を図っております。"
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
リビングはダイニングを兼ね、テーブルや椅子の他にソファーを置き、テレビを見たり本や新聞を読んだり談笑したりできる。キッチンに隣接し炊事の状況が手に取るように分かるため、下ごしらえや炊事、後片付けなど気軽に参加できる。キッチンは専門的な厨房ではなく、家庭にある普通の台所としているため違和感もなく自然に入り込めるようにしている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
400円
(昼食)
450円
(夕食)
450円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,300円
1理美容代
2,000円
算定方法
実費精算
3その他 / ( / )
18,000円
4その他 / ( / )
5,500円
5その他 / ( / )
16,000円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ウッドデッキを設け屋外での飲食や休憩ができるようになっている。菜園花壇を有し、畑仕事などを共同で行い、収穫した物を食卓に出して四季を味わったりできる。車いすや歩行不安定な利用者にはエレベーターを利用してその利便性を担保している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設内フロアーはすべて段差をなくしすべての入り口や通路は広く設計され車いすで移動が可能としている。手すりも沢山設置され歩行不安定な人の安全に考慮されている。トイレなども車いすで利用できるだけのスペースを確保し、移乗に配慮した手すりが付いている。他階床へはエレベーターによって移動ができ安全と安心を確保している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
田畑に囲まれ四季を感じられる環境の元、自宅にいるような雰囲気作りを行い認知症高齢者が安心できる環境を大切にしています。 中庭には畑があり入居者が収穫を楽しみながら季節の食べ物も楽しんでいます。 以上の環境の工夫だけではなく、個別対応を大切にしてその人らしく生活が送れるように根拠や意味のあるケアを実践しています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9時00分~16時00分
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
設けない
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム いせ木(ぐるーぷほーむ いせぎ) 運営:株式会社クレイドル 所在:愛知県北名古屋市井瀬木郷前62番地 ■アクセス 名鉄電車犬山線を西春駅で下車し、名鉄バス名古屋空港行き井瀬木バス停で下車。南へ歩いて2分で施設に到着します。 電話番号:0568-29-5080 施設を利用する要介護者がその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるよう、共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。 (1)施設において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に準拠したものとする。 (2)常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、サービス担当者会議等を通じて利用者及びその家族の心身の状況やその置かれている環境、他の保健医療福祉サービスの利用状況、生活歴、病歴等を的確に把握する。 (3)利用者又はその家族に対し、サービスの内容及び提供方法並びにその費用について分かりやすく説明する。 (4)利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するよう、適切な介護技術をもってサービスを提供する。 (5)自ら提供するサービスの質の評価を行うと共に、定期的に外部の者による評価を受け、それらの結果を公表する。 (6)サービスを提供するにあたっては、主治の医師を始め他の医療福祉サービスを提供する者と密接な連携をとるように努める。 (7)利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って、家庭的な環境の下で日常生活を送ることが出来るよう配慮する。 田畑に囲まれ四季を感じられる環境の元、自宅にいるような雰囲気作りを行い認知症高齢者が安心できる環境を大切にしています。 中庭には畑があり入居者が収穫を楽しみながら季節の食べ物も楽しんでいます。 以上の環境の工夫だけではなく、個別対応を大切にしてその人らしく生活が送れるように根拠や意味のあるケアを実践しています。
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