施設情報
- 施設名
- グループホーム サンライフハートネス
- 所在地
- 〒470-0111
米野木町追鳥47番地1
- 事業開始日
- 2011/04/01
- 総従業員数
- 17名
- 経験5年以上
- 65%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 82,200円
公的情報
厚生労働省データ
- 介護保険事業所番号
- 2394900035
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 17人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 89.1歳
- 男女別人数
- 17人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 9人非常勤 9人常勤換算 15.8人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.3人
- 介護福祉士
-
8人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
19人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手すり 滑り止め床 滑り止めマット 一階入浴室はリフトあり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.6人
- 計画作成担当者
- 0.3人
- 介護職員
- 15.8人
- 看護職員
- 0.3人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 認知症実践者 管理者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 5人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 各種研修資料を作成して渡したり会議で行っている
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- (医療機関の名称)
- おりど病院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂兼居間、台所各階に1カ所
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 215円
- (昼食)
- 360円
- (夕食)
- 425円
- (おやつ)
- 50円
- (又は1日)
- 1,050円
- 1理美容代
- 1,650円
- 算定方法
- 毎月一度近くの美容師に来ていただいています。 料金は1回1650円、希望者のみ施設で建て替える
- 2おむつ代
- 520円
- 算定方法
- 一袋ごとに購入いていただく リハビリパンツ1700円、、パット520円~、おむつ 種類により値段は様々で実費分をいただいています
- 3その他 / ( / )
- 660円
- 算定方法
- 日額660円 ※但し持ち込みの電化製品がある方は1製品につき別途日額50円いただいています。
- 4その他 / ( / )
- 110円
- 算定方法
- ベッド代日額60円 ・リネン費は借りている人のみ日額110円 汚染した場合は洗濯費用は業者
- 5その他 / ( / )
- 0円
- 算定方法
- 月額9300円 ※但し入所月、退所月の場合は日額300円で計算しています。※令和元年10月より廃止して居室料金に上乗せしました。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 相談室 和室
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 段差なし エレベーター 車いす利用可能トイレ 手すり スライド式ドア
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、火災受信機、消火器、非常警報装置、煙探知機、非常ベル、非常出口誘導灯、非常灯
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 一人一人の人格を尊重し敬意をもって接すします。その人らしい生活の場となるよう、また家族的な生活空間として過ごせるようサポートしていきます。利用者、家族との連携を図れる体制をつくる。利用者を生活の主体として残存機能を最大限に生かすケアを提供します。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 無
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム サンライフハートネス(ぐるーぷほーむ さんらいふはーとねす)
所在:米野木町追鳥47番地1
■アクセス
名古屋豊田線の米野木駅下車徒歩20分 名鉄豊田線の日進駅下車徒歩25分
日進市のくるりんバス 東中学校下車徒歩3分 日進市のくるりんバス 米野木西下車徒歩3分
電話番号:0561-72-8461
一人一人の人格を尊重し、敬意をもって接します。
その人らしい生活の場となるよう、また家族的な愛いっぱいの生活空間として過ごせるようサポートしていきます
利用者、家族との連携を図れる体制をつくります
利用者を生活の主体として残存機能を最大限に生かすケアを提供します 一人一人の人格を尊重し敬意をもって接すします。その人らしい生活の場となるよう、また家族的な生活空間として過ごせるようサポートしていきます。利用者、家族との連携を図れる体制をつくる。利用者を生活の主体として残存機能を最大限に生かすケアを提供します。