小山田グループホーム | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

小山田グループホーム

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事業開始日
2000/12/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
小山田グループホーム
所在地
〒512-1111
四日市市山田町5516-1
連絡先
059-328-8027
FAX 059-328-8028
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2000/12/01
総従業員数
18名
経験5年以上
90%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
50,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人青山里会
介護保険事業所番号
2470200946

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1190005008837

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
10人
要介護2
4人
要介護3
3人
要介護4
0人
要介護5
1人
平均年齢
88.44歳
男女別人数
18人
職員体制
介護職員
19人 常勤 11人非常勤 8人常勤換算 15.1人
介護福祉士
14人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
職員総数
19人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
令和5年度に大規模改修工事を行い、両ユニット浴室・浴槽改修工事、屋根の葺き替え工事等を行った。2ユニットの浴室の内1か所は車イスの方も入浴出来る介護浴槽(リフト浴槽)を導入し、もう一か所は個浴一般浴槽のリニューアルを行った。浴室暖房も取り入れ、入居者の方が快適で安全にゆったり入浴して頂けるようになった。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
四日市市山田町5538-3
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
四日市市城西町13-45
介護予防特定施設 入居者生活介護
四日市市山田町5538-3
介護職員1人当たりの利用者数
1.1人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0人
計画作成担当者
0.3人
介護職員
15.1人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
39.5時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士 介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
5人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
採用時研修において、就業規則等の説明、社会福祉の根拠、社会福祉法人のミッション、地域貢献についての理解と青山里会の歴史、事業内容のついて講義と事業所見学にて理解を深める機会を設ける他、安全衛生、防災教育とケアワーカーマニュアルに沿ったOJT指導により基本的な介護技術研修を実施。 採用後は、キャリアパス制度に準じた資格取得の為の研修(初任者研修・基礎研修・実践者研修等)また、法人内人材育成開発室発信による各種の研修会を実施、衛生管理、緊急対応、身体拘束廃止・虐待防止研修、権利擁護、防災・感染症対策研修等を実施し、事業所内での伝達研修も行っている。
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
小山田記念温泉病院
医療機関
4人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
利用者と一緒に調理ができるスペースの台所あり。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
450円
(昼食)
540円
(夕食)
540円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,530円
1理美容代
0円
2おむつ代
0円
算定方法
おむつ代については算定していない。紙おむつ・リハビリパンツ・尿とりパッド共、お一人お一人に合った排泄用品を各ご家族様から持参頂いている。
3その他 / ( / )
30円
算定方法
100W当り 1点に付き30円/1日 (利用者個人が部屋に持ち込むものに対してかかる費用。居室で使用されるテレビや携帯電話、電気毛布、電気あんか等)
4その他 / ( / )
15,000円
算定方法
維持管理費(水光熱費、維持管理費)
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
談話室 アクティビティルーム
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
バリアフリー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
当グループホームは、要支援者或いは要介護者であって、認知症の状態にある高齢者に対し、共同生活住居において介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、可能な限り自立した日常生活の実現を図り、利用者それぞれの個性を十分に勘案しながら安定した日常生活を送っていただけるよう適切なケアサービスを提供できるよう努めている。また、同一敷地内に法人の老人福祉施設等が隣設し、隣地には協力医療機関がある恵まれた環境の中に立地している。法人内の協力体制が整っており、要介護度の変化に応じて対応が可能であり、利用者は安心して過ごしていただける環境にある。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:小山田グループホーム(おやまだぐるーぷほーむ) 運営:社会福祉法人青山里会 所在:四日市市山田町5516-1 ■アクセス 近鉄四日市駅より三重交通南バスのりば63系統小山田病院前にて下車 電話番号:059-328-8027 小山田グループホームは、利用者が安心した日常生活を送ることができるよう、利用者それぞれの個性を十分に勘案したケア計画を基に、適切なケアサービスを提供するよう努める。グループホーム職員は次のケア理念を念頭に置いて日々のケアを行う。「お一人お一人の思いを大切に、その人らしい暮らしが継続できるよう支援を行う。思いやりをもって笑顔あふれる生活を支援する。」 当グループホームは、要支援者或いは要介護者であって、認知症の状態にある高齢者に対し、共同生活住居において介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、可能な限り自立した日常生活の実現を図り、利用者それぞれの個性を十分に勘案しながら安定した日常生活を送っていただけるよう適切なケアサービスを提供できるよう努めている。また、同一敷地内に法人の老人福祉施設等が隣設し、隣地には協力医療機関がある恵まれた環境の中に立地している。法人内の協力体制が整っており、要介護度の変化に応じて対応が可能であり、利用者は安心して過ごしていただける環境にある。
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