グループホーム 常輝の里 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム 常輝の里

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事業開始日
2011/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム 常輝の里
所在地
〒525-0006
草津市志那中町25番地
連絡先
077-568-2406
FAX 077-568-2359
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2011/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
41.2%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
72,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人寿会
介護保険事業所番号
2590600066

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1160005008402

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
7人
要介護2
6人
要介護3
3人
要介護4
2人
要介護5
0人
平均年齢
86.9歳
男女別人数
17人
職員体制
介護職員
15人 常勤 9人非常勤 6人常勤換算 13.6人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.3人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
16人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
浴室暖房、脱衣室暖房、バスボード、シャワーチェア、呼び出しボタン
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.3人
計画作成担当者
0.8人
介護職員
13.6人
看護職員
0.3人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員、認知症介護実践リーダー研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
2人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(1)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(2)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(3)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(4)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(5)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(6)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(7)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(8)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(9)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(10)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(11)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(12)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(13)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(14)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
新興感染症等施設療養費
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
大型テレビ各1台、小型テレビ各1台、ソファー5脚、椅子各10脚、テーブル各3台 システムキッチン、冷蔵庫、冷凍庫、電子レンジ、空気清浄器 等
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,600円
算定方法
尿取りパッド 20円/枚、リハビリパンツ 150円/枚、テープ止めオムツ 100円/枚
算定方法
1機種50円/日
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
AED1台
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
屋外から玄関まで(3段)、玄関(1段)の段差以外は全てバリアフリー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、火災受信機、自動火災通報装置、消火器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
入居者さんにホームでの「役割」を持ってもらうことや「出番」の機会が多くあることで、生活しているという充実感や達成感、満足感を感じてもらえるような関わりを大事にしています。 スタッフが持つべき視点 1尊敬 2根拠のあるケア 3さりげないフォロー 4気づき 5笑い 6挑戦 の6つのモットーを常に意識しながらケアに当たるようにしています。 「認知症と診断された方々」ではありますが、「認知症」という部分のみを見るのではなく、まずは「人」という部分を重要視し、まずは入居者とスタッフ、そして入居者さん同士の馴染みの関係・信頼関係を築くことを第一に考えます。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム 常輝の里(ぐるーぷほーむ ときのさと) 運営:社会福祉法人寿会 所在:草津市志那中町25番地 ■アクセス JR草津駅よりバスで「穴村」バス停下車、徒歩5分 電話番号:077-568-2406 基本運営方針 ①残存能力を活かした生活 認知症になっても、今まで培われてきた能力や生活史のすべてが奪われるわけではありません。失われた能力に注目するのではなく、お一人お一人の残存記憶・残存能力を見極め、個性を大事に考えながら、その方にあったホームでの役割や出番を設定する事で、意欲ある自分らしい生活が送れるようにします。 ②家庭的な生活環境づくり ホームを「ひとつの家」と捉え、ご利用者の周りには馴染みの顔、馴染みの物が数多くあることで「家庭的な雰囲気」が作れるようにします。また、そこに暮らす方々の「集団の力」を活かして、互いに助け合いが生まれるような雰囲気作りを心がけます。 ③尊厳ある生活 生活の主体はご利用者であり、ご利用者は常に自己決定する権利を持っておられます。この自己決定を尊重し、ご利用者をホームのルールやスケジュールで管理することなく、その方その方に合わせた生活スタイルで過ごせるようにします。また、可能な限り自立した生活を送ることができるよう「自立援助」を基本とし、スタッフはさりげないフォローを心がけます。併せて、原則として心身の抑制や、夜間帯を除いてホーム玄関・出入り口の施錠等による行動制限は行いません。 ④地域とのつながり ご利用者にとってグループホームは生活の拠点です。ここでは当たり前のように毎日の生活が流れ、当たり前のようにご近所や地域とのつながりがあります。このように、ご利用者に日常の”当たり前“の生活を送っていただけるように、地域との良好な関係を築くことはとても重要なことです。地域住民の皆さんがグループホームやそのご利用者に対する理解が十分に深められるように、コミュニケーションを十分に取っていきます。 入居者さんにホームでの「役割」を持ってもらうことや「出番」の機会が多くあることで、生活しているという充実感や達成感、満足感を感じてもらえるような関わりを大事にしています。 スタッフが持つべき視点 ①尊敬 ②根拠のあるケア ③さりげないフォロー ④気づき ⑤笑い ⑥挑戦 の6つのモットーを常に意識しながらケアに当たるようにしています。 「認知症と診断された方々」ではありますが、「認知症」という部分のみを見るのではなく、まずは「人」という部分を重要視し、まずは入居者とスタッフ、そして入居者さん同士の馴染みの関係・信頼関係を築くことを第一に考えます。
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