施設情報
- 施設名
- シルバーの森 夕照苑
- 所在地
- 〒520-0846
富士見台44-14
- 事業開始日
- 2002/04/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 35%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 72,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 特定非営利活動法人シルバーの森夕照苑
- 介護保険事業所番号
- 2570100681
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 13人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 86歳
- 男女別人数
- 17人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 5人非常勤 13人常勤換算 11.2人
- 看護職員
-
3人
常勤 0人非常勤 3人常勤換算 1.6人
- 介護福祉士
-
6人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
21人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- ・手摺りを取り付けている。 ・浴室内滑り止めマット使用。 ・介護用シャワーチェアー 4台あり。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.6人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- なし
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1.0人
- 計画作成担当者
- 1.2人
- 介護職員
- 11.2人
- 看護職員
- 1.6人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 37.5時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症対応型サービス管理者研修、認知症介護実践者研修、実務者研修、介護職員初任者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 5人
- 1年~3年未満の者の人数
- 6人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 2人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 法定研修、ハラスメント研修、権利擁護研修、接遇研修、認知症介護実践者研修、認知症基礎研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 1人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置及び契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ・独立した台所となっており、職員と利用者さんが協働で作業を行っている。 ・居間兼食堂に、テレビ、DVDプレイヤー、各種音楽・体操のDVDを設置 ・エアコン2台、床暖房2台
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 150,000円
- (保全措置の内容)
- ・退去時の清掃等 ・未払金発生時の補填
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 400円
- (昼食)
- 600円
- (夕食)
- 750円
- (おやつ)
- 150円
- (又は1日)
- 1,900円
- 算定方法
- 実費
- 3その他 / ( / )
- 19,500円
- 算定方法
- 1日 650円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・地域交流室併設
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・オ-ルバリアフリー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 介護計画...利用者の状況に応じて作成。食事は...手作りで提供。 排泄...各利用者の状況に応じ適切な援助を行う。 入浴...可能な限り希望にそって入浴していただく。 更衣の介助、シーツ交換、洗濯、居室内の清掃、また家事の協働や散歩の実施などで生活機能訓練を行い、機能の維持・改善、気分転換を図る。 毎日、検温、血圧測定などを行い、健康管理に努めている。 月2回、協力医療施設(瀬古クリニック)より、定期的に往診。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:シルバーの森 夕照苑(しるばーのもり せきしょうえん)
運営:特定非営利活動法人シルバーの森夕照苑
所在:富士見台44-14
■アクセス
・JR大津駅から車で4.3キロ、バスの便あり
・JR石山駅から車で2キロ、バスの便あり
・大津インタ-から車で3キロ
・富士見小学校横、バス停焼け野口前で降車
電話番号:077-534-3639
・利用者が、安らぎを感じる介護を目指します。
・利用者の能力を発揮できるよう支援します。
・利用者を尊重し、主体的な決定を行える様支援します。
・利用者が地域の一員として生活することを支援します。
・職員は、研鑽に努め介護の向上に努力します。 介護計画…利用者の状況に応じて作成。食事は…手作りで提供。
排泄…各利用者の状況に応じ適切な援助を行う。
入浴…可能な限り希望にそって入浴していただく。
更衣の介助、シーツ交換、洗濯、居室内の清掃、また家事の協働や散歩の実施などで生活機能訓練を行い、機能の維持・改善、気分転換を図る。
毎日、検温、血圧測定などを行い、健康管理に努めている。
月2回、協力医療施設(瀬古クリニック)より、定期的に往診。