施設情報
- 施設名
- ニコニコリハビリステーション
- 所在地
- 〒521-1221
垣見町1597
- 事業開始日
- 2008/05/01
- 総従業員数
- 147名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 東近江市(能登川東、西、南、北小学区、五個荘小学区)、近江八幡市(八幡、金田、桐原東、安土、老蘇小学区)、彦根市(稲枝東、西、北、亀山小学区)、愛荘町(愛知川、愛知川東小学区)、豊郷町(豊郷、日栄小学区)
- 定員
- 60名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人瑞晴會
- 介護保険事業所番号
- 2510501311
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 147人
- 要支援1
- 33人
- 要支援2
- 37人
- 要介護1
- 27人
- 要介護2
- 28人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 12人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
12人
常勤 7人非常勤 5人常勤換算 10人
- 看護職員
-
3人
常勤 0人非常勤 3人常勤換算 1人
- 理学療法士
-
8人
常勤 6人非常勤 2人常勤換算 7人
- 職員総数
-
32人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 8.5人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- なし
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 3.63m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 5か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 1人
- 理学療法士
- 7.0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護職員
- 1.0人
- 介護職員
- 10.0人
- 相談援助員
- 1人
- 歯科衛生士
- 0.5人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 5.2人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 5年~10年未満の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 毎月、施設内研修の実施 年1回、外部講師による研修会 介護雑誌の購入
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 218.09m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- あり
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- あり
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- なし
- 退院時共同指導加算
- あり
- 栄養アセスメント加算
- あり
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- あり
- 口腔機能向上加算(I)
- あり
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 移行支援加算(予防を除く)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
- (その額、算定方法等)
- 2,000円
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日・祝日
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- なし
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 9台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、自動火災報知機、誘導灯
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 指定通所リハビリテーション等の提供にあたっては、次の3つの柱を運営方針としその取組を通じ利用者の生活および心身の機能の維持回復、さらには向上を行うこととする。 (1)生活体力の柱 いつまでも元気で自立した生活を送るための生活体力創りに取り組む。 (2)食生活の柱 人が生きていくうえで不可欠な食事。食事は筋肉、骨、血液等の体を構成する基になり、免疫力、エネルギーを高める等の健康の基です。その大切な食事力を高める取り組みをおこなう。 (3) 人・社会との結びつきの柱 社会と疎遠になり、人とのつながりが希薄になりがちな利用者に、「助け合う仲間創り」「元気を分かち合える仲間創り」の手伝いをおこなう。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:30〜17:30
- 土曜日
- 8:30〜17:30
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日・祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
にこにこりはびりすてーしょん ニコニコリハビリステーション 医療法人瑞晴會 垣見町1597 東近江市(能登川東、西、南、北小学区、五個荘小学区)、近江八幡市(八幡、金田、桐原東、安土、老蘇小学区)、彦根市(稲枝東、西、北、亀山小学区)、愛荘町(愛知川、愛知川東小学区)、豊郷町(豊郷、日栄小学区) JR能登川駅西口下車 徒歩5分 0748-36-1125 心身に障がいを抱え、また、老いて機能の低下を来しても自分がのぞむ暮らしを続けられ、生き活きとした人生をおくることができるように一人ひとりを支える。また、地域社会の一員として誰もが元気で心豊かにして暮らしていける街づくりに貢献する。 指定通所リハビリテーション等の提供にあたっては、次の3つの柱を運営方針としその取組を通じ利用者の生活および心身の機能の維持回復、さらには向上を行うこととする。
(1)生活体力の柱
いつまでも元気で自立した生活を送るための生活体力創りに取り組む。
(2)食生活の柱
人が生きていくうえで不可欠な食事。食事は筋肉、骨、血液等の体を構成する基になり、免疫力、エネルギーを高める等の健康の基です。その大切な食事力を高める取り組みをおこなう。
(3) 人・社会との結びつきの柱
社会と疎遠になり、人とのつながりが希薄になりがちな利用者に、「助け合う仲間創り」「元気を分かち合える仲間創り」の手伝いをおこなう。 通所リハビリテーション 2510501311