施設情報
- 施設名
- 小規模多機能ホームあん常盤
- 所在地
- 〒525-0002
滋賀県草津市芦浦町326-7
- 事業開始日
- 2018/04/01
- 総従業員数
- 26名
- 経験5年以上
- 63.6%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 草津市内
- 定員
- 29名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 2500円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社ユニパ
- 介護保険事業所番号
- 2590600322
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 291人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 39人
- 要介護2
- 49人
- 要介護3
- 97人
- 要介護4
- 56人
- 要介護5
- 50人
職員体制
- 介護職員
-
8人
常勤 6人非常勤 2人常勤換算 6.9人
- 看護職員
-
3人
常勤 2人非常勤 1人常勤換算 2人
- 介護福祉士
-
7人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.2人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 社会医療法人 誠光会 淡海医療センター
- 協力歯科医療機関
- あり
- 1室当たりの居室面積
- 7.45m2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 登録者の平均年齢
- 81.0歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 19人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 介護支援専門員
- 0.2人
- 介護職員
- 6.9人
- 看護職員
- 2人
- その他の従業者
- 0.7人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 3人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- ・理念に基づくキーワードの理解 ・研修の全体像の説明 ・タブレットの使い方の説明 ・職員専用ページの説明 ・接遇マナー研修 ・交通安全のための研修 ・バイタルサインの説明 ・感染症予防マニュアル ・口腔ケアと義歯の管理・取扱い ・創傷ケア ・不信感を抱かせない!介護事故発生時の家族対応 ・介護保険の理解 ・小規模多機能の説明 ・記録について ・わかりやすい文章の作成 ・ワイルドカードの説明 ・記録文章の添削 ・ボディーメカニクスについての説明 ・立ち上がりの介助と歩行介助について ・ハイエースからの乗り降り介助 ・ベッド上での起き上がり ・ベッド上での平行移動 ・ベッド上での上方移動 ・ベッドから車椅子・車椅子からベッドへの移乗介助 ・車椅子についての説明と疑似体験 ・車椅子で段差の上り下り介助 ・オムツ交換について ・衣類の着脱 ・フットケアセミナー ・宿泊体験 ・入浴体験 ・食事の体験
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 5室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 3か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 昼食
- 700円
- 夕食
- 700円
- おやつ
- 0円
- 宿泊費 / (その額)
- 2,500円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 220円
- (算定方法)
- 1回
- 2その他 / ( / ) / (その額)
- 30円
- (算定方法)
- 1枚
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 330円
- (算定方法)
- 家族にて購入不可な場合、また生活に直接必要のないものの場合
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 9時30分~16時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 事業所内玄関に高さ8センチの上り框があります。 上と下との区別をはっきり出来るようにあえて、段差を付けています。 8センチの段差は、介助して車椅子で移動するときや、ご利用の方が足を上げられる高さを考慮して決定しました。 それ以外はバリアフリーです。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災報知機・非常用照明・誘導灯・消火器・スプリンクラー
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 9:30〜16:00
- 宿泊
- 19:30〜9:30
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
しょうきぼたきのうほーむ あんときわ 小規模多機能ホームあん常盤 株式会社ユニパ 滋賀県草津市芦浦町326-7 草津市内 草津駅から車で12分 077-575-9653 誰もが人生において最後まで主人公である。
自分らしい暮らしを継続でき、安心して高齢期を迎えられる理想の地域社会を実現する。
「あん」名前の由来
最初は、呼びやすい、解り易い、馴染みやすい、そんなことを考えながら何気なく候補に挙げた名前のうちの一つが「あん(安)」でした。
安住・安心・安穏・安気・安泰・安息・安堵など、安を使った熟語はたくさんあります。 安には、「やすらか、たのしむ」等の意味が含まれます。音読みにすると「あん」ですが、馴染みやすく、優しい響きを感じます。
事業所設立当初の動機として「認知症の行動心理症状が顕著に表れている方が“大変な人”というレッテルを貼られ、そのことを理由に介護サービスから弾かれる方がいらっしゃるなら、その方の受け皿を作りたい。」そして「たとえどのような疾患の症状があろうと本当に必要とされる方をすべて受け入れる介護事業所を開設する。」という想いがありました。
「あ」と「ん」は五十音の初めと終わりで、この二文字の間にすべてがあるという視点から見たとき、設立の想いと合致して、迷うことなく決まりました。
本人を変えるのではなく、自分たちを含めた環境を整えていくことで、安心して暮らせる状況をつくることは可能です。これからもこの想いを風化させず、日々邁進してまいります。 「通い」を中心に、ご本人の様態や希望に応じて、「泊まり」「訪問」といったサービスを組み合わせて「自宅で継続して生活する」ために必要な支援をしていきます。
「通い」で顔なじみになった職員が「泊まり」や「訪問」の際にも対応しますので、「環境の変化」に敏感なお年寄り(特に、認知症の方)の不安を和らげることが出来ます。
・言葉遣いには十分留意し、たとえ認知症の疾患がある方であっても、人としての尊厳を大切にし、大人同士の関係を崩すことなく介護業務をすることを基本としております。
・1日のスケジュールを設定していません。その時々に、その状況によって、そしてその方々に合ったことをします。また、幼稚園のようなレクリエーション等は一切しておりません。 小規模多機能型居宅介護 2590600322