アイライフ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具販売

アイライフ

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事業開始日
2010/08/18
総従業員数
1名
定員
情報なし

施設情報

施設名
アイライフ
所在地
〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町832第49長栄ウィステリアヒルズ2F4号
連絡先
075-645-6033
FAX 075-645-6034
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2010/08/18
総従業員数
1名
経験5年以上
75%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具販売
予防介護サービス
対応エリア
京都市全域及びその他相談により対応いたします。
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社アイライフ
介護保険事業所番号
2670901202

併設・提供サービス

  • 特定福祉用具販売
公的情報の詳細
法人番号
9130001044982

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
0人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
0人
要介護3
0人
要介護4
0人
要介護5
0人
職員体制
職員総数
6人
医療・設備
浴室内すのこ
5,560円
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
0人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
3人
事務員
1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
特定福祉用具販売の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
自動排泄処理装置の交換可能部品
2,300円
排泄予測支援機器
9,000円
入浴用いす
8,800円
浴槽用手すり
5,280円
浴槽内いす
2,800円
入浴台
2,800円
浴槽内すのこ
10,000円
入浴用介助ベルト
3,500円
簡易浴槽
10,000円
移動用リフトのつり具の部分
6,100円
スロープ
1,694円
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~18時00分
定休日
土・日・祝祭日・夏季休暇(8/11~8/16)・年末年始(12/29~1/4)
その他
自動排泄処理装置の交換可能部品
あり
排泄予測支援機器
あり
簡易浴槽
あり
移動用リフトのつり具の部分
あり
スロープ
あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
要介護状態又は要支援状態にある高齢者に対し、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適正な福祉用具の選定及び提供させていただきます。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜18:00
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土・日・祝祭日・夏季休暇(8/11~8/16)・年末年始(12/29~1/4)
留意事項

施設の特徴

施設名:アイライフ(あいらいふ) 運営:株式会社アイライフ 所在:京都市伏見区深草飯食町832 対応エリア:京都市全域及びその他相談により対応いたします。 ■アクセス 京阪藤森駅より徒歩5分 JR藤森駅より徒歩15分 電話番号:075-645-6033 当事業所が実施する事業は、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう配慮し、要介護者等の心身の状況、およびそのおかれている環境等を踏まえた上で、適切な福祉用具選定の援助、取り付け、調整等を行い、日常生活上の便宜を図り、その機能訓等に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の立場から援助を行い、利用者を介護する者の負担軽減を図る。 要介護状態又は要支援状態にある高齢者に対し、利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適正な福祉用具の選定及び提供させていただきます。
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