施設情報
- 施設名
- グランユニライフホームヘルパーステーション京都嵐山Ⅱ
- 所在地
- 〒616-8346
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺油掛町10-24グランメゾン迎賓館京都嵐山Ⅱ
- 事業開始日
- 2022/11/01
- 総従業員数
- 59名
- 経験5年以上
- 79.1%
サービス情報
- サービスの種類
- 訪問介護
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 京都市右京区(京北地域を除く)
- 定員
- 59名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社グランユニライフケアサービス
- 介護保険事業所番号
- 2670702840
公的情報の詳細
-
法人番号
-
6130001049209
訪問介護
- 曜日の特記事項
-
★サービス提供時間外(午後8時から午前8時)のご利用につきましては要相談。(改行)★携帯電話への転送により、24時間常時連絡が可能な体制とする。
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 59人
- 要介護1
- 13人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 12人
- 要介護4
- 14人
- 要介護5
- 10人
職員体制
- 介護職員
-
43人
常勤 1人非常勤 42人常勤換算 11.7人
- 介護福祉士
-
27人
- 職員総数
-
43人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 京都市右京区梅津神田町48
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 京都府京都市右京区鳴滝松本町20-1
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
要介護度・対象者
- 訪問介護員等1人当たりの1か月のサービス提供時間数(要介護者)
- 152.5時間
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 京都市下京区中堂寺庄ノ内町46-7
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 京都府京都市下京区中堂寺庄ノ内町46-7
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 訪問介護員等
- 11.70人
- (うちサービス提供責任者)
- 1.6人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 生活援助従事者研修
- 0人
- 訪問介護員養成研修に相当するものとして都道府県知事が認めた研修の修了者
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 訪問介護員等
- 訪問介護員等
- 前年度の採用者数
- 4人
- 前年度の退職者数
- 6人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 5人
- 3年~5年未満の者の人数
- 4人
- 5年~10年未満の者の人数
- 8人
- 10年以上の者の人数
- 25人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 月1回の研修 及び レポート提出
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 緊急時訪問介護加算
- あり
料金・費用の補足
- 特定事業所加算(I) ※体制要件、人材要件及び重度対応要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(II) ※体制要件及び人材要件に適合
- あり
- 特定事業所加算(III) ※体制要件、人材要件及び重度対応要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(IV) ※体制要件及び人材要件に適合
- なし
- 特定事業所加算(V) ※体制要件及び人材要件に適合
- なし
- 特別地域訪問介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- (その額、その算定方法)
- お客様のご都合で急なキャンセルの場合、下記の料金をいただきます。キャンセルが必要になった場合は至急ご連絡ください。 1ご利用日の前営業日の18時までにご連絡いただいた場合 無料 21以外の場合 500円/回
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時00分~20時00分
- 定休日
- 年中無休
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他生活全般にわたる援助を行います。なお、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行い、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:00〜20:00
- 土曜日
- 8:00〜20:00
- 日曜日
- 8:00〜20:00
- 祝日
- 8:00〜20:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- ★サービス提供時間外(午後8時から午前8時)のご利用につきましては要相談。
★携帯電話への転送により、24時間常時連絡が可能な体制とする。
施設の特徴
施設名:グランユニライフホームヘルパーステーション京都嵐山Ⅱ(ぐらんゆにらいふほーむへるぱーすてーしょんきょうとあらしやまつー)
運営:株式会社グランユニライフケアサービス
所在:京都府京都市右京区嵯峨天龍寺油掛町10-24
対応エリア:京都市右京区(京北地域を除く)
■アクセス
京福電気鉄道嵐山本線「鹿王院」駅から徒歩4分
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」駅から徒歩8分
京都市営バス「嵯峨中学校」バス停から徒歩8分
電話番号:075-277-9165
★指定訪問介護の提供にあたって、事業所の訪問介護員は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他生活全般にわたる援助を行う。なお、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行い、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。
★第一号訪問事業(介護型ヘルプサービス)の提供にあたって、事業所が実施する事業は、利用者の心身機能の改善、環境調整等を通じて、利用者の自立を支援し、生活の質の向上に資するサービス提供を行い、利用者の意欲を高めるような適切な働きかけを行うとともに、利用者の自立の可能性を最大限引き出す支援を行うこととする。なお、事業の実施に当たっては、第一号訪問事業(介護型ヘルプサービス)の実施手順に関する具体的方針として、サービス提供の開始に当たり、利用者の心身状況等を把握し、個々のサービスの目標、内容、実施期間を定めた個別計画を作成するとともに、個別計画の作成後、個別計画の実施状況の把握(モニタリング)をし、モニタリング結果を指定介護予防支援事業者へ報告することとする。
★事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サ-ビスとの綿密な連携を図り、総合的なサ-ビスの提供に努めるものとする。
★事業所は、介護保険法その他の法令、「京都市介護保険法に基づく事業及び施設の人員、設備及び運営の基準等に関する条例(平成25年1月9日京都市条例第39号)」、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)」及び「京都市介護予防・日常生活支援総合事業実施要綱」等に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他生活全般にわたる援助を行います。なお、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行い、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めます。