施設情報
- 施設名
- ミストラルとよさと
- 所在地
- 〒623-0222
京都府綾部市栗町土居ノ内31
- 事業開始日
- 2012/04/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 57.9%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 69,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社ミストラルサービス
- 介護保険事業所番号
- 2691800078
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 3人
- 平均年齢
- 90.3歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
17人
常勤 12人非常勤 5人常勤換算 16.4人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 介護福祉士
-
12人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
11人
- 職員総数
-
18人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 1階に特浴設置(平成27年)
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 訪問看護ステーション ミストラル城陽 訪問看護ステーション ミストラルくずは
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 1.15人
- 介護職員
- 16.4人
- 看護職員
- 0.1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 1人
- 介護支援専門員
- 1人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 11人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士・介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 3人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 介護保険制度や高齢者虐待防止他、法定研修として毎月オンライン研修を行い、介護に対する意識の向上や資質の底上げを図っています。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 9人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 5人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ○食堂 フロアーに向かってオープンキッチンになっており、全体が見れるようになっている。 ○居室 全室南向きの居室になっており、空調設備・ナースコール完備 ○台所 フロアーと対面になっておりIH使用になっている。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 460円
- (昼食)
- 710円
- (夕食)
- 810円
- (おやつ)
- 200円
- (又は1日)
- 1,650円
- 1理美容代
- 2,000円
- 算定方法
- 各自実費
- 3その他 / ( / )
- 20,010円
- 算定方法
- 日額667円×日数(1月当り)
- 4その他 / ( / )
- 15,000円
- 算定方法
- 日額500円×日数(1月当り)
- 5その他 / ( / )
- 10,000円
- 算定方法
- 日常生活において通常必要となるものにかかる費用 ・利用者の希望によって、身の回り品として日常生活に必要なもの ・利用者の希望によって教養娯楽として日常生活に必要なもの 残金は翌月に持ち越しされ、不足になると入金して頂いている。
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全館バリアフリー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー設備 消火器設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- “認知症になったとしても安心して住み慣れた地域でその人らしく”をテーマに、ご本人及びその家族をサポートする施設です。ひとりひとりを大切に「わ」のある暮らしを共同生活の場でありながら、その人らしさを尊重「わ」とは 和(なごみ) 輪(人のつながり) 笑(笑顔)を意味しています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:ミストラルとよさと(みすとらるとよさと)
運営:株式会社ミストラルサービス
所在:京都府綾部市栗町土居ノ内31
■アクセス
JR山陰線綾部駅~あやバス 栗バス停下車徒歩10分
電話番号:0773-47-5511
ア)利用者に対し、個別の(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。
イ)事業所において提供する(介護予防)認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。
ウ)事業所は、利用者の心身の状況に応じ、共同生活住居において、ご利用者がそれぞれに役割を持ちながら、家庭的な安心できる環境で日常生活が送れるよう、適切なサービスの提供に努めます。
エ)事業所は、常に利用者の人格を尊び、利用者のニーズに基づいたサービスの創出と提供に努め、提供したサービスの質の管理、評価を行います。
オ)事業所は、家族・地域・行政機関・保健医療・福祉サービス機関及び関係団体との綿密な連携を図り。総合的な援助に努めます。 “認知症になったとしても安心して住み慣れた地域でその人らしく”をテーマに、ご本人及びその家族をサポートする施設です。ひとりひとりを大切に「わ」のある暮らしを共同生活の場でありながら、その人らしさを尊重「わ」とは 和(なごみ) 輪(人のつながり) 笑(笑顔)を意味しています。