- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 該当なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 〔判断基準〕 「住替確認委員会細則」の下記基準に基づき、住替えの判断をします。 1要介護認定が、要介護度3程度以上であること。 2医療機関での入院加療を必要とする心身状態でないこと。 3住替え確認期間において、サポートセンター介護居室への入居に支障がないことが確認されていること。なお、住替え確認期間は、概ね3ケ月とします。 〔手続き〕 サポートセンター介護居室への変更の判断に際しては、あらかじめ下記の手続きを行います。 1一定の観察期間を設け、嘱託医の意見を聴く。 2入居者または身元引受人等の同意を得る。 3居室変更後の居室の概要、介護の内容、権利の変動、及び費用負担の増減等について説明 を行う。 4住替確認委員会の手続きを行う。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・1人入居の入居者がサポートセンター介護居室へ住替えた場合、または2人入居で2名ともサポートセンター介護居室へ住替えた場合は、アクティブコート一般居室退居後2ケ月が経過したとき、アクティブコート一般居室を明け渡すものとします。この場合、入居者及び事業者は、住替えに伴う変更契約を締結します。なお、サポートセンター介護居室への住替えをもって、アクティブコート一般居室の退居日とみなします。 ・住替えに伴う変更契約を締結した場合、従来のアクティブコート一般居室を利用する権利はなくなりますが、新たなサポートセンター介護居室を利用する権利を取得します。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 方角、階数
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (サポートセンター介護居室から、他のサポートセンター介護居室へ移る場合) 〔判断基準〕 サポートセンター介護居室入居後に、要介護状態の程度が変化した場合でも、原則としてサポートセンター介護居室を変更していただく必要はありません。ただし、入居者の心身の状況に著しい変化があった時は、サポートセンター介護居室の変更を行う場合があります。(サポートセンター介護居室の価格は全室同一です。) 〔手続き〕 サポートセンター介護居室の変更の判断に際しては、あらかじめ下記の手続きを行います。 1一定の観察期間を設け、嘱託医の意見を聴く。 2入居者、契約者または身元引受人等の同意を得る。 3居室変更後の居室の概要、権利の変動、及び費用負担の増減等についての説明を行う。 4住替確認委員会の手続きを行う。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- サポートセンター介護居室の住み替えを行った場合、従来の居室を利用する権利はなくなりますが、新たな居室を利用する権利を取得します。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (その内容) フロント、ラウンジ、応接室、相談室、会議室、メールコーナー、駐車場※、駐輪場※ アクティブコート: メインダイニング、プライベートダイニング、フィットネスルーム、多目的ホール、ライブラリー、プレイルーム、大浴場、足湯、和室、AVルーム、健康管理室別室、サロン、中庭 コミュニティエリア: アトリエ、ファミリールーム、マージャンルーム、ヘアサロン、浴室、多目的室、デイルーム、ゲストルーム※ サポートセンター: リビング・ダイニング、浴室、サロン、健康管理室、トランクルーム※、庭園 ※の施設は使用料が必要です。メインダイニングにおける食費、ヘアサロンにおける理美容費(実費)等についても有料です。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全居室、廊下、共用施設の各所に手すりを設置、車いすでの移動も可能です。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災報知器、消火器、スプリンクラー、散水栓
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・24時間体制による緊急時対応のほか、常時の見守り介護が必要となられた場合は、サポートセンター介護居室へ住替えることで、安心のケアサービスを提供します。 ・個性豊かな高齢者が、心身ともに健康で、文化的な充実した長寿人生を過ごしていただくため、またゆとりあるシニアライフを過ごしていただけるように、緑豊かな快適でコミュニティのある充実した共用スペースを備えて、健康管理、食事、生活サービスに加え、季節イベントやレクリエーションなどのアクティビティも提供します。
- おやつ
- 実費負担