介護老人保健施設マムクオーレⅡ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(老健)

介護老人保健施設マムクオーレⅡ

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事業開始日
2012/04/01
総従業員数
2名
定員
情報なし

施設情報

施設名
介護老人保健施設マムクオーレⅡ
所在地
〒601-8453
唐橋羅城門町38マム・スクエア内
連絡先
075-694-6655
FAX 075-694-6670
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2012/04/01
総従業員数
2名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(老健)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
7日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人同仁会(社団)
介護保険事業所番号
2650580026

併設・提供サービス

  • 短期入所療養介護(介護老人保健施設)
公的情報の詳細
法人番号
5130005003939

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
2人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
0人
要介護3
1人
要介護4
0人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
12人 常勤 8人非常勤 4人常勤換算 9.89人
看護職員
8人 常勤 6人非常勤 2人常勤換算 6.85人
介護福祉士
9人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
理学療法士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
言語聴覚士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
2人
職員総数
36人
医療・設備
緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
なし
緊急時施設療養費(特定治療)
なし
協力歯科医療機関
あり
療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
4人部屋
浴室の総数
5か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.66人
若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
あり
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
6.6日
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
3か所
利用者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
京都市南区唐橋経田町16番地
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
京都市南区唐橋経田町16番地
医師
1.4人
薬剤師
0.1人
看護職員
6.85人
介護職員
9.89人
支援相談員
1.6人
理学療法士
1.0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
1.0人
管理栄養士
0人
栄養士
0人
介護支援専門員
1.0人
調理員
0人
事務員
1.0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
38.75時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
医師
夜勤職員(最少時)
2人
平均の人数
2人
区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
看護職員
前年度の採用者数
2人
前年度の退職者数
2人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
理学療法士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
栄養士
区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
・認知症の理解、認知症ケア ・法令順守、プライバシー保護、個人情報保護 ・事故発生時の対応マニュアル、訓練 ・急変時の対応訓練 ・感染症の理解及び予防対策 ・身体拘束の排除のための取り組み ・非常災害時の対応研修 ・介護予防及び要介護度進行予防 ・医療に関する教育 ・看取りケア ・精神的ケアについて ・虐待防止対策 ・職業倫理 ・接遇の基本
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
夜勤職員配置加算
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(1)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(2)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(3)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(4)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(5)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(6)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(7)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(8)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(9)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(10)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(11)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(12)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(13)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(14)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備の状況
車椅子の方でもご利用可能なテーブルを配置し、ご利用者の方々の飲食のご要望に適宜対応できる様に食堂に面して対面キッチンを設けています。
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算
なし
重度療養管理加算(予防を除く)
なし
在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
なし
在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
なし
療養体制維持特別加算(I)
なし
療養体制維持特別加算(II)
なし
総合医学管理加算
なし
療養食加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
口腔連携強化加算
あり
生産性向上推進体制加算(I)
あり
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
重度の医学的治療が必要である場合。 自傷行為がある場合。 他者への暴力行為がある場合。等
療養室の数
0
療養室の床面積
0m2
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知設備、スプリンクラー、消火器、屋内消火栓等、自動火災通報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
一人ひとりのライフスタイルを尊重し家庭的な雰囲気の中で自立した生活が送れるように支援し、ご利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な生活を営むことを支援します。全室ユニット型の個室です。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
日曜日
留意事項

施設の特徴

施設名:介護老人保健施設マムクオーレⅡ(かいごろうじんほけんしせつまむくおーれつー) 運営:医療法人同仁会(社団) 所在:唐橋羅城門町38 ■アクセス R、地下鉄、近鉄「京都駅」より/16・79・208系統 JR「西大路駅」より/202・208系統 地下鉄「九条駅」より/78・202・208系統 近鉄「東寺駅」より/78・202・208系統 いづれの系統でも「羅城門」バス停下車 徒歩約3分 電話番号:075-694-6655 施設運営規定より抜粋 第2条 この事業所が実施する事業は、利用者が要介護状態となった場合においても心身の状況、病歴を踏まえて、看護、医学的管理の下における介護及びリハビリテーションその他必要な医療並びに日常生活上の世話を行うことにより、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことができるようにするとともに居宅生活への復帰を目指すものとする。 2 利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立った施設サービスの提供に努めるとともに常に利用者の家族との連携を図るものとする。 3 前2項のほか、「介護老人保健施設の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第40号)に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 一人ひとりのライフスタイルを尊重し家庭的な雰囲気の中で自立した生活が送れるように支援し、ご利用者が相互に社会的関係を築き、自立的な生活を営むことを支援します。全室ユニット型の個室です。
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