施設情報
- 施設名
- やぶしたショートステイ
- 所在地
- 〒599-0204
大阪府阪南市鳥取451-1薮下介護事業所
- 事業開始日
- 2010/12/01
- 総従業員数
- 59名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 19名
- 平均的な入所日数
- 8日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人薮下脳神経外科・内科
- 介護保険事業所番号
- 2779501002
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 59人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 18人
- 要介護3
- 17人
- 要介護4
- 14人
- 要介護5
- 4人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 9人非常勤 5人常勤換算 10.9人
- 看護職員
-
4人
常勤 2人非常勤 2人常勤換算 2.2人
- 介護福祉士
-
12人
- 機能訓練指導員
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 夜勤職員(最少時)
-
1人
- 職員総数
-
26人
医療・設備
- 協力医療機関
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 3か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室暖房設置。大浴槽とリフト浴は同じ浴室に設置してあります。 床は浴室用コルクタイルを使用しており、滑りにくくなっています。また、通常のタイルよりも保温性に優れており、冷たさを感じにくくなっています。 大浴槽には浴槽内手すりを多く設置しております。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- あり
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 39人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 8.0日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 9か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 0.2人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 2.2人
- 介護職員
- 10.9人
- 管理栄養士
- 0.2人
- 栄養士
- 0人
- 機能訓練指導員
- 2人
- 介護支援専門員
- 0人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 1.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 37.5時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 夜勤職員(最少時)
- 1人
- 平均の人数
- 1人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 薮下脳神経外科・内科
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 脳神経外科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 4人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 年間研修計画を作成し、更にその年ごとにて必要と判断される特に医療面での研修については随時追加研修を実施しています。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- あり
- 個別機能訓練加算
- あり
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- あり
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 高さの調節できるテーブルを設置しております。イスについては3種類用意しており、体格に合わせて選択できるようになっております。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- あり
- 口腔連携強化加算
- あり
- 療養食加算
- なし
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者様・家族様の希望をできる限り尊重し、病状やADL、生活歴や趣味などを考慮したサービスの提供を心掛けております。 自宅での生活を念頭に置き、リハビリテーションに重点をおいたサービスの提供を行っております。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日、夏季休暇、年末年始
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:やぶしたショートステイ(やぶしたしょーとすてい)
運営:医療法人薮下脳神経外科・内科
所在:大阪府阪南市鳥取451-1
■アクセス
南海本線 鳥取ノ荘駅下車 徒歩3分
電話番号:072-472-3030
指定短期入所生活介護の提供にあたって、要介護状態の利用者に、認知症の状況等利用者の心身の状況を踏まえて、利用者の人格に十分配慮し、利用者の家庭環境等を十分に踏まえて、自立している機能の低下が起きないようにするとともに残存機能の維持向上が図られるよう、適切な技術をもってサービスの提供を行うものとする。
指定介護予防短期入所生活介護の提供にあたって、要支援状態の利用者に要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、要支援者の心身機能の維持回復を図り、もって要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。
2 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。
3 事業の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。
4 事業の実施に当たっては、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
5 利用者が指定短期入所生活介護〔指定介護予防短期入所生活介護〕の利用後においても、利用前と同様のサービスを受けられるよう、居宅介護支援事業者その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携により、利用者が継続的に保健医療サービス又は福祉サービスを利用できるよう必要な援助に努めるものとする。
6 前5項のほか、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」(平成11年厚生省令第37号)、〔「指定介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準」(平成18年厚生労働省令第35号)]に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 利用者様・家族様の希望をできる限り尊重し、病状やADL、生活歴や趣味などを考慮したサービスの提供を心掛けております。
自宅での生活を念頭に置き、リハビリテーションに重点をおいたサービスの提供を行っております。