施設情報
- 施設名
- MEIN HAUS デイ
- 所在地
- 〒654-0013
神戸市須磨区大手町6-2-11
- 事業開始日
- 2006/07/15
- 総従業員数
- 10名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 地域密着デイ
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 須磨区長田区
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人社団思葉会
- 介護保険事業所番号
- 2870701592
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 10人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 6人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 3人非常勤 6人常勤換算 6人
- 看護職員
-
5人
常勤 3人非常勤 2人常勤換算 3.5人
- 介護福祉士
-
9人
- 機能訓練指導員
-
8人
常勤 0人非常勤 8人常勤換算 1人
- 職員総数
-
26人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 1.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- なし
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 6.7m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- あり
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 神戸市須磨区大手町6-2-11 神戸市須磨区大手町6-5-16
- 介護予防訪問看護
- 神戸市須磨区大手町6-2-11
- 生活相談員
- 0人
- 看護職員
- 3.5人
- 介護職員
- 6.0人
- 機能訓練指導員
- 1人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0.5人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 看護師
- 通常時の人数
- 1人
- 夕食介助
- 3人
- 朝食介助
- 2人
- 看護職員
- あり
- 介護福祉士
- あり
- 上記以外の介護職員
- あり
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 2人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 前年度の採用者数
- 4人
- 前年度の退職者数
- 4人
- 1年~3年未満の者の人数
- 7人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 人権擁護・虐待防止に関する研修 感染予防対策に関する研修 高齢者虐待防止研修 神戸市認知症研修(実践者、リーダー、管理者、計画作成者) 喀痰吸引研修 事例検討会
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 個別機能訓練加算(I)イ
- なし
- 個別機能訓練加算(I)ロ
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 20.0m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)
- なし
- 入浴介助加算(II)
- なし
- 中重度者ケア体制加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)
- なし
- ADL維持等加算(II)
- なし
- 認知症加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 10時00分~16時00分
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- なし
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- MEINHAUS 療養通所介護では、医療的ケアを必要とする利用者が、住み慣れた地域で安心して日中の療養生活を継続できるよう、医療と生活を一体的に捉えた支援を行っている。喀痰吸引、経管栄養、在宅酸素、人工呼吸器管理など、医療依存度の高い利用者にも対応できる体制を整備し、医師の指示に基づき、安全かつ安定した医療的ケアを提供している。 一方で、医療処置に偏ることなく、食事、排泄、清潔、休息、余暇活動など、生活の質(QOL)を重視した支援を大切にし、利用者一人ひとりの病状、生活歴、価値観、家族状況を踏まえた個別性の高いケアを実践している。 看護師、介護職、リハビリ職等が連携した多職種によるチームケアを基本とし、主治医や訪問看護、居宅介護支援事業所等の関係機関と密に情報共有を行うことで、在宅療養を切れ目なく支える体制を構築している。 また、療養通所介護の利用を通じて家族の身体的・精神的負担の軽減を図り、レスパイト機能としての役割も果たしている。医療安全および感染対策を徹底し、安心して利用できる環境づくりと継続的なサービスの質の向上に努めるとともに、地域包括ケアシステムの一翼を担う事業所として、地域に根ざした支援を行っている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 10:00〜16:00
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:MEIN HAUS デイ(まいんはうすでい)
運営:医療法人社団思葉会
所在:神戸市須磨区大手町6-2-11
対応エリア:須磨区長田区
■アクセス
神戸市営地下鉄・板宿駅 または山陽電車・板宿駅下車徒歩10分
電話番号:078-731-0055
MEINHAUS 療養通所介護は、医療的ケアを必要とする利用者が、住み慣れた地域の中で安心して日中の時間を過ごし、自分らしい生活を継続できるよう支援することを目的として運営する。 MEINHAUS 療養通所介護では、医療的ケアを必要とする利用者が、住み慣れた地域で安心して日中の療養生活を継続できるよう、医療と生活を一体的に捉えた支援を行っている。喀痰吸引、経管栄養、在宅酸素、人工呼吸器管理など、医療依存度の高い利用者にも対応できる体制を整備し、医師の指示に基づき、安全かつ安定した医療的ケアを提供している。
一方で、医療処置に偏ることなく、食事、排泄、清潔、休息、余暇活動など、生活の質(QOL)を重視した支援を大切にし、利用者一人ひとりの病状、生活歴、価値観、家族状況を踏まえた個別性の高いケアを実践している。
看護師、介護職、リハビリ職等が連携した多職種によるチームケアを基本とし、主治医や訪問看護、居宅介護支援事業所等の関係機関と密に情報共有を行うことで、在宅療養を切れ目なく支える体制を構築している。
また、療養通所介護の利用を通じて家族の身体的・精神的負担の軽減を図り、レスパイト機能としての役割も果たしている。医療安全および感染対策を徹底し、安心して利用できる環境づくりと継続的なサービスの質の向上に努めるとともに、地域包括ケアシステムの一翼を担う事業所として、地域に根ざした支援を行っている。