施設情報
- 施設名
- ふたばの里ショートステイサービス
- 所在地
- 〒675-1328
小野市二葉町80-123
- 事業開始日
- 2004/10/15
- 総従業員数
- 36名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- 93日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 日の出福祉会
- 介護保険事業所番号
- 2871900359
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 36人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 12人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 11人
- 要介護5
- 4人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 9人非常勤 0人常勤換算 9人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
8人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 夜勤職員(最少時)
-
2人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力医療機関
- あり
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 3か所
- その他の浴室の設備の状況
- 基本的に各ユニットに10名に対して1つの浴室(個浴)がある。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 加古川市別府町新野辺2528
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- あり
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 26人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 93.2日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 東京都練馬区南大泉1‐18‐1
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 0.1人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 1人
- 介護職員
- 9人
- 管理栄養士
- 0人
- 栄養士
- 0人
- 機能訓練指導員
- 0.1人
- 介護支援専門員
- 0人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 2人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 全社協 社会福祉施設長任用資格
- 夜勤職員(最少時)
- 2人
- 平均の人数
- 2人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 福岡クリニック
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 外科 内科 泌尿器科 胃腸科 肛門科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 法人として研修メニューを用意しており、従業者の資質向上に向けて随時研修を行っている。
- アセッサー(評価者)の人数
- 1人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- なし
- 個別機能訓練加算
- なし
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- あり
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 各ユニット内にリビングを兼ねた食堂を設置。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 療養食加算
- なし
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 屋内外消火栓・スプリンクラー・自動火災報知機・防火用水・漏電火災警報機・非常警報設備・誘導灯・非常電源
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ユニットケアの特徴を生かしながら、入居者、家族、職員の関係作りに努め、入居者の安心した生活を家族とともに支える。入居者を中心とし、各ユニットの自主性、主体性を生かしたユニット作り。ケアプランに基づいた、個々の入居者の充実した生活作り、個々の入居者にあったケアを行う。伝統的な季節の行事(食習慣・催し等)を取り込み、日々の生活の中で季節感を味わって頂けるよう努力する。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土日曜・祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:ふたばの里ショートステイサービス(ふたばのさとしょーとすていさーびす)
運営:日の出福祉会
所在:小野市二葉町80-123
■アクセス
神戸電鉄粟生線小野駅より小野市コミュニティーバス らんらんバス南回り循環ルート「二葉」下車 徒歩5分
電話番号:0794-70-0200
たとえ長年住み慣れた我が家を離れても、今まで通り自分のペースで‘単にされる人”ではなく、残された知恵・こころ・身体を可能なかぎり活かし、豊かな人間関係の中で『自分の一生、生きてきて良かった』と笑顔と喜び、感謝に満ちた生涯を送ることのできる家、そして誰もが年老いたとき『ぜひ私も住んでみたい』そんな暮らしの場を提供していきます。 また、地域との協力、家族との関係・役割を大切に、全室個室ユニットタイプ(10名少人数単位)住む・働く・集うみんなの家を創造します。 ふたばの里はただ老人を預ける施設でなく、お年寄りの人生最後のステージをご利用者・職員・家族と共に創造する場です。 ユニットケアの特徴を生かしながら、入居者、家族、職員の関係作りに努め、入居者の安心した生活を家族とともに支える。入居者を中心とし、各ユニットの自主性、主体性を生かしたユニット作り。ケアプランに基づいた、個々の入居者の充実した生活作り、個々の入居者にあったケアを行う。伝統的な季節の行事(食習慣・催し等)を取り込み、日々の生活の中で季節感を味わって頂けるよう努力する。