施設情報
- 施設名
- あおぞらケアサポート
- 所在地
- 〒630-8113
法蓮町632-2-406
- 事業開始日
- 2021/10/01
- 総従業員数
- 104名
- 経験5年以上
- 33.3%
サービス情報
- サービスの種類
- 居宅介護支援
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 奈良市・木津川市(その他要相談)
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
営業時間
- 平日
- 8:30〜17:15
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・祝日・年末年始(12月28日~1月3日)
- 留意事項
- 緊急時や必要があれば時間外対応可能(24時間対応)
施設の特徴
施設名:あおぞらケアサポート(あおぞらけあさぽーと)
運営:合同会社Aki・Rin
所在:法蓮町632-2-406
対応エリア:奈良市・木津川市(その他要相談)
■アクセス
奈良交通バス「教育大付属中学校」より徒歩1分
電話番号:0742-27-8850
1.事業所は、利用者が要介護状態となった場合においても、可能な限り居宅においてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して援助に努める。2.利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、利用者自らの選択に基づき、適切な保健医療サービス及び福祉サービスや事業者の連携を得て、総合的かつ効果的な介護サービス計画に基づいて介護サービスが提供されるよう配慮して行う。
3.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って、利用者に提供されるサービス等が特定の種類または特定の事業者に不当に偏することのないよう、公正中立に行う。4.事業の運営に当たっては、市町村、地域包括支援センター、在宅介護支援センター、他の居宅介護支援事業者、指定介護予防支援事業者、関係医療機関、介護保険施設、指定特定相談支援事業者等との連携に努める。また地域包括支援センターより支援困難な事例や中重度者事例の紹介を受けた場合においても十分な連携を図るよう努める。5.サービスの提供に当たっては、要介護者等の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止に努め、主治の医師等及び医療サービスとの連携に十分配慮して行う。要介護状態が改善し要介護認定が要支援認定となった場合、居宅介護支援事業者は地域包括支援センターに必要な情報提供を行うなどの措置を講ずる。6.利用者の要介護認定等に係る申請に対して、利用者の意思をふまえ、必要な協力を行う。また、要介護認定等の申請が行われているか否かを確認し、その支援も行う。7.保険者から要介護認定調査の委託を受けた場合は、その知識を有するよう常に研鑽に努め、被保険者に公正、中立に対応し正しい調整を行う。8.事業所は、自らの責任において情報を公開し、利用者が当該情報を活用しながら、主体的に事業者を選択できるよう「介護サービスの公表」に取り組む。9.前6項の他「介護保険法に基づく指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営の基準関する条例(平成30年3月30日奈良市条例第14号)」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。
10.利用者が医療系サービスの利用を希望している場合等は、利用者の同意を得て主治の医師等の意見を求め、この意見を求めた主治の医師等に対してケアプランを交付する。11.訪問介護事業所等から伝達された利用者の口腔に関する問題や服薬状況、モニタリング等の際に介護支援専門員自身が把握した利用者の状態等について、ケアマネジャーから主治の医師や歯科医師、薬剤師に必要な 情報伝達を行う。
12.利用者やその家族に対し、利用者は計画に位置付ける居宅サービス事業所について、複数の事業所の紹介を求めることが可能であることや、当該事業所を計画に位置付けた理由を求めることが可能であることを説明する。13.障害福祉サービスを利用してきた障害者が介護保険サービスを利用する場合等における、ケアマネジャーと障害福祉制度の相談支援専門員との密接な連携を促進するため、指定居宅介護支援事業者が特定相談支援事業者との連携に努める必要がある旨を明確にする。 独立型居宅介護支援事業所として利用者の有する能力に応じて在宅生活を継続できるように適切なサービスの調整に努めるとともに公正中立な立場にて対応致します。また、利用者様、家族様、専門職の意見を取り入れたサービスプランになるよう、ICTを活用し十分な連携を図るよう努めています。