施設情報
- 施設名
- グループホーム アネシス西宮
- 所在地
- 〒662-0866
西宮市柳本町8-7
- 事業開始日
- 2004/04/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 57.9%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- —
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人社団創生会
- 介護保険事業所番号
- 2870902174
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 7人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
17人
常勤 9人非常勤 8人常勤換算 12人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.2人
- 介護福祉士
-
8人
- 職員総数
-
18人
医療・設備
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- シャワーチェア設置、浴室内は手すり付き。
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂(リビング)には、ソファーやテレビ等を設置し快適な空間作りをしている。 台所は、アイランドキッチンとしており、入居者様と一緒に料理を楽しむ作りになっている。安全の為、IHクッキングヒーター対応である。
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- —
- 留意事項
- —
施設の特徴
施設名:グループホーム アネシス西宮(ぐるーぷほーむ あねしすにしのみや)
運営:医療法人社団創生会
所在:西宮市柳本町8-7
■アクセス
JR「西宮」駅から徒歩で約10分
阪神・阪急バス「運動公園前」駅から徒歩で約2分
電話番号:0798-70-7452
1 指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症(介護保険法第8条第16項に規定する認知症をいう。以下同じ。)によって自立した生活が困難になった利用者(その者の認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者を除く。以下同じ。)に対して、心身の特性を踏まえ、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、利用者の認知症状の緩和及び悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように努める。
2 指定介護予防認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、心身の特性を踏まえ、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、利用者の認知症状の緩和及び悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持及び向上に努める。
3 事業の実施にあたっては、利用者一人一人の意思及び人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活が送れるよう配慮して行う。また、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
4 事業の実施にあたっては、事業所所在地の市町村、地域包括支援センター、バックアップ施設の介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、他の居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。
5 前各項のほか、「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年厚生労働省令第34号)」及び「指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年厚生労働省令第36号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 住宅街の立地であり、日常の買い物や地域行事には参加しやすい環境にあるため、個別の習慣に寄り添うことを重視しています。
食事作りなど、生活場面を通じてのリハビリや、四季を感じるレクリエーションを行い、可能な限り心身ともに自立した生活を送っていただけるようお手伝いいたします。