グループホーム フローラ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム フローラ

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事業開始日
2006/03/15
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム フローラ
所在地
〒656-0111
洲本市鮎屋字久シ原636番地
連絡先
0799-25-3800
FAX 0799-25-3801
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2006/03/15
総従業員数
18名
経験5年以上
50%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
36,500円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 淡鳳会
介護保険事業所番号
2871500514

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1140005019731

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
1人
要介護1
4人
要介護2
4人
要介護3
6人
要介護4
2人
要介護5
1人
平均年齢
86.8歳
男女別人数
17人
職員体制
介護職員
16人 常勤 11人非常勤 5人常勤換算 11.9人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.4人
介護福祉士
1人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
職員総数
17人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
利用者のADLの状態により手すりを設置している。 床は滑りにくい材質を使用。原則は個浴である。状況によって福祉用具を使用する。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.9人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
11.9人
看護職員
0.4人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
1人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症高齢者グループホーム管理者研修、認知症介護実践研修、介護支援専門員、介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
2人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
2人
5年~10年未満の者の人数
2人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
年間を通じて、Web研修プログラムを設定し、法定研修からその他知識向上研修を実施。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
あり
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
7人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
広い共有空間のフローリングの床、壁面の色調も明るく、対面式のカウンターキッチンは 家庭のリビングのように感じられ、職員の見守りの中で、窓際のソファー・テーブル等で 利用者は思い思いに自由にすごせるようになっている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(保全措置の内容)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
250円
(昼食)
500円
(夕食)
450円
(おやつ)
100円
(又は1日)
1,300円
1理美容代
0円
算定方法
男性1000円、女性2000円
2おむつ代
0円
算定方法
使用した分のみ個人負担
3その他 / ( / )
0円
算定方法
必要に応じて個人負担
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
共有の生活空間(玄関、廊下、居間、台所、食堂、浴室、トイレ等)が いずれも違和感や威圧感を感じさせず、馴染みの安心できる雰囲気を有 しており、調度や設備、物品や装飾もそのための工夫がされている。 洗面所は車椅子が対応出来るように、下部に空間がある。又、自動水栓である。特に玄関周りは、家族や近隣住民も入りやすいよう草花を植えている。親しみやすい表札をかける等の配慮をしている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関にはスロープを設置 その他においては、段差がなく、床が滑りにくく、手すりも付け 車イスの対応が出来るよう、ドアの幅を広くとっている。 また、エレベータも車イス対応にしている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー、消火器、消火栓
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ホームは知的障害者グループホームを併設しており、障害者と認知症高齢者がともに生きがいのある生活ができる場を目指している。 共同空間は自然光が差し込み室内は明るく、窓際のソファー 壁紙の装飾など家庭的な気分になっている。 全ての職員が身体拘束禁止の知識を正しく理解して拘束しないケアに取り組んでいる。 健康管理においても、職員として、看護師を配置、連携医療機関においては、定期的に往診があり、緊急時の受け入れ体制も整っている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
定休日は、土曜、日曜、祝祭日、年末、年始としているが、24時間職員が交代で勤務しているので、苦情があれば職員より、窓口担当者への連絡をとるようにしている。
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム フローラ(ぐるーぷほーむふろーら) 運営:社会福祉法人 淡鳳会 所在:洲本市鮎屋字久シ原636番地 ■アクセス 高速バス 洲本IC停留所 そこから淡路交通バスにて約10分広田西停留所徒歩10分 電話番号:0799-25-3800 法人の基本理念に基づき、一人ひとりの自己決定を最大限に尊重し、その人らしい生き方を追及できるように援助する。 また、地域社会の一員として、自立を目指し、心豊かで、健康な生活が送れるように支援する。 また、グループホームの理念「人を思いやる笑顔」を忘れないように支援をする。 ホームは知的障害者グループホームを併設しており、障害者と認知症高齢者がともに生きがいのある生活ができる場を目指している。 共同空間は自然光が差し込み室内は明るく、窓際のソファー 壁紙の装飾など家庭的な気分になっている。 全ての職員が身体拘束禁止の知識を正しく理解して拘束しないケアに取り組んでいる。 健康管理においても、職員として、看護師を配置、連携医療機関においては、定期的に往診があり、緊急時の受け入れ体制も整っている。
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