施設情報
- 施設名
- グループホームしいの木荘
- 所在地
- 〒669-6545
兵庫県美方郡香美町香住区森61番地1
- 事業開始日
- 2010/12/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 50%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 30,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人香寿会
- 介護保険事業所番号
- 2894700026
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 86.5歳
- 男女別人数
- 8人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 8人非常勤 1人常勤換算 7.8人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
6人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
10人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- ・手すり・冷暖房の設置、床を滑りにくくし、又、適当な広さを確保する等、安全に快適に入浴できるように配慮している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 7.8人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 1人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 介護福祉の基本理念、プライバシーの保護、薬剤に関すること、認知症者の権利擁護、AEDを使用した心肺蘇生、身体拘束の廃止、虐待防止(不適切ケア)、口腔ケアの目的、感染症予防、認知症ケアの基本と症状、排便・便秘の仕組み、介護接遇マナー、熱中症予防
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 公立香住病院
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ・熱源を全て電気にし、安全性を考慮している。 ・職員と利用者が共に調理できるよう、適当な広さを確保し、調理器具や食器類も安全に使用できるものを揃えている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,400円
- 算定方法
- 理美容業者へ支払。
- 3その他 / ( / )
- 600円
- 算定方法
- 近隣施設の料金設定を参考にすると共に、自施設の冷暖房及び照明機器等の設置状況等を勘案、又、社会通念上妥当と考えた金額を設定。※日額
- 4その他 / ( / )
- 1,500円
- 算定方法
- 貴重品管理料※月額
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 洗濯室は利用者が使用しやすいように、又、職員と共に行えるよう、機器並びに広さに配慮している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関を含む共用部分及び居室部分、全てバリアフリーに対応しており、安心・安全な生活を送っていただけるように工夫している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 特別養護老人ホーム、ケアハウス、通所介護事業所と併設しており、施設内での協力や交流ができ、日々の生活の活性化につながっている。処遇においては、人権の尊重を重視し、接遇マナーの徹底を図ることで、気持ちよく安定した生活を送っていただいている。日常より、洗濯や食事づくり等の共同作業を行い、入居者同士のふれ合いや、自立支援となっている。又、レクレーション等を通じて体を動かし、身体機能の維持を図れるよう努力している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームしいの木荘(ぐるーぷほーむしいのきそう)
運営:社会福祉法人香寿会
所在:兵庫県美方郡香美町香住区森61番地1
■アクセス
JR香住駅よりタクシーで5分
電話番号:0796-36-3833
・可能な限り自立した生活を送れることができるように、「自立援助」をサービスの基本として、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、利用者個人個人にとって必要なサービスを提供します。
・共同生活を営む者同士が、お互いに協力して、生活が営まれるように援助します。
・家族と「共に築く」ことを重視します。 特別養護老人ホーム、ケアハウス、通所介護事業所と併設しており、施設内での協力や交流ができ、日々の生活の活性化につながっている。処遇においては、人権の尊重を重視し、接遇マナーの徹底を図ることで、気持ちよく安定した生活を送っていただいている。日常より、洗濯や食事づくり等の共同作業を行い、入居者同士のふれ合いや、自立支援となっている。又、レクレーション等を通じて体を動かし、身体機能の維持を図れるよう努力している。