施設情報
- 施設名
- グループホームネバーランド
- 所在地
- 〒679-2101
兵庫県姫路布船津町5271-20
- 事業開始日
- 2016/04/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 81.3%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 52,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人ネバーランド福祉会
- 介護保険事業所番号
- 2894000534
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 90.6歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 8人非常勤 6人常勤換算 13.1人
- 介護福祉士
-
7人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
9人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 0
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 0
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 1兵庫県姫路市船津町5253-13
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 0
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 0
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 0
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 0
- 介護予防訪問看護
- 0
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 13.1人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0.7人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 9人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症対応型サービス事業所管理者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 法人独自のキャリアアップのためのOJT・offJT制度の実施
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 2ユニットあり各ユニットにそれぞれ居間食堂兼用、対面カウンターキッチン、台所がある。居間には共同のテレビ・ソファーを設置。共同食事スペースは9名が食事できるスペースとなっている。台所には冷蔵庫・食器乾燥器・IHコンロ、電子レンジがある。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 200,000円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 350円
- (昼食)
- 580円
- (夕食)
- 520円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 1,800円
- 算定方法
- ・カット1,700円
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 実費(各個人が使用した分を支払っていただいている。)
- 3その他 / ( / )
- 9,000円
- 算定方法
- 1日300円
- 4その他 / ( / )
- 10円
- 算定方法
- 白黒 片面につき10円。 カラーの場合 片面につき A3が80円、B5とB4とA4は50円
- 5その他 / ( / )
- 0円
- 算定方法
- 実費(総費用を人数で割った分を支払っていただいている。)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関から居間をはじめ居室まで施設全体がバリアーフリーの構造。玄関先から洗面所、居間、トイレ、居室、浴室、廊下など必要な箇所に手すり設置。6か所ある洗面所の内4か所は車椅子対応ができる。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 非常用通報装置、消火栓、消火器、スプリンクラー設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 2ユニットのグループホームで各ユニットに固定で職員を配置しており、馴染みの関係を築くことにより家庭的な雰囲気を感じていただけるように努めている。また、ユニット間で自由な往来が可能であり、入居者の交流が活発に行えるようになっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームネバーランド(ぐるーぷほーむねばーらんど)
運営:社会福祉法人ネバーランド福祉会
所在:兵庫県姫路布船津町5271-20
■アクセス
JR播但線 香呂駅より約7km 車で約5分
電話番号:079-232-9500
①入居者の自立性を尊重し、常に良質なサービスがを提供する。
②住み慣れた町で、その人らしく生活ができる様に支援する。
③入居者の人格を尊重し、その生活の質(QOL)を高め、生活の安全を実現するための工夫と実践に努める。
④当事業の実施にあたっては、姫路市、地域包括支援センター、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めます。 2ユニットのグループホームで各ユニットに固定で職員を配置しており、馴染みの関係を築くことにより家庭的な雰囲気を感じていただけるように努めている。また、ユニット間で自由な往来が可能であり、入居者の交流が活発に行えるようになっている。