グループホームあがら花まる | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームあがら花まる

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事業開始日
2006/10/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームあがら花まる
所在地
〒649-1341
御坊市藤田町藤井2118番地の6
連絡先
0738-32-8588
FAX 0738-32-8590
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2006/10/01
総従業員数
18名
経験5年以上
70.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
48,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人裕紫会
介護保険事業所番号
3092000037

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2170005001173

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
4人
要介護3
5人
要介護4
3人
要介護5
3人
平均年齢
87.4歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
15人 常勤 13人非常勤 2人常勤換算 13.7人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
15人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
ナースコール・シャワーチェアー・手すり・リフト・リフト用シャワーチェアー
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
御坊市藤田町吉田324番地の1
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
御坊市藤田町吉田324番地の1
管理者
0.4人
計画作成担当者
0.4人
介護職員
13.7人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士・ヘルパー2級・実務者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
職員の能力に応じ、個々にOJTを行い資質の向上に取り組んでいる。 毎月内部研修会を実施している。講師は外部からの講師をお呼びしたり、職員が伝達講習を行っている。 研修内容は認知症ケア、権利擁護、感染症、食中毒、防災等行っている。 個々の職員の能力に応じて適宜外部研修にも参加させている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
7人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
4人
設備・居室の補足
共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
一般家庭で使われている電化製品や調理器具、家具などを取り揃えている。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
200,000円
(保全措置の内容)
居室内の床、壁、ベッド等の修繕費用と家賃等の滞納時に充当。 入居一時金は5年償却となっている。
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
240円
(昼食)
630円
(夕食)
580円
(おやつ)
0円
(又は1日)
0円
1理美容代
2,500円
算定方法
希望者のみ
2おむつ代
0円
算定方法
実費負担
3その他 / ( / )
18,000円
算定方法
1日600円(600円×30日=18,000)
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症対応型デイサービスと小規模多機能型居宅支援事業所を併設しており、協力体制が整っている。敷地内には、規模は小さいが手作りの農園があり、施設共同で使っている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関口まではスロープ及び手すりを設置している。 居室内、廊下、居間、トイレ、浴室等すべてに段差はなく、要所に手すりを取り付けている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知器、消火器、誘導灯、非常通報装置、スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
「気軽に楽しく笑いたい あがらの家でくつろぎたい」の理念の下、入居者同士がグループホームを生活の場として、炊事・洗濯・掃除など生活環境の中で、共に暮らせる環境を作っている。 また、自宅に居た生活スタイルや馴染みで使っていた物、場所や関係を継続できるような支援を行っている。 地域交流においては、近隣の幼稚園、小学校との交流や、ボランティアの方々や自治会との交流も持ちつつ、地域住民の一員としての関わりも持っている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームあがら花まる(ぐるーぷほーむあがらはなまる) 運営:医療法人裕紫会 所在:御坊市藤田町藤井2118番地の6 ■アクセス JR御坊駅から車で約5分 電話番号:0738-32-8588 認知症によって自立した生活が困難になった要介護者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の日常生活上の世話及び日常の生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した生活を営むことができるようにする。 「気軽に楽しく笑いたい あがらの家でくつろぎたい」の理念の下、入居者同士がグループホームを生活の場として、炊事・洗濯・掃除など生活環境の中で、共に暮らせる環境を作っている。 また、自宅に居た生活スタイルや馴染みで使っていた物、場所や関係を継続できるような支援を行っている。 地域交流においては、近隣の幼稚園、小学校との交流や、ボランティアの方々や自治会との交流も持ちつつ、地域住民の一員としての関わりも持っている。
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