施設情報
- 施設名
- 介護付き有料老人ホーム「チェリー・ワン大和高田」
- 所在地
- 〒635-0025
神楽2丁目13番25号チェリー・ワン大和高田
- 事業開始日
- 2022/10/01
- 総従業員数
- 46名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 有料老人ホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 48名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 60,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社日本介護医療センター
- 介護保険事業所番号
- 2970201725
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 46人
- 要支援1
- 5人
- 要支援2
- 10人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 84.8歳
- 男女別人数
- 男性:16人 女性:30人
職員体制
- 介護職員
-
15人
常勤 6人非常勤 9人常勤換算 4.2人
- 看護職員
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 介護福祉士
-
8人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.4人
- 夜勤職員(最少時)
-
1人
- 職員総数
-
21人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 社会医療法人 健生会 日の出診療所(施設から0.85km)
- 協力歯科医療機関
- ふくおか歯科(施設から2.7km)
- 協力医療機関
- 社会医療法人 健生会 日の出診療所(施設から0.85km)
- 一般居室個室
- 18.02m2
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 個浴 4か所中の1か所は『リフト付きシャワーキャリー』を設置。 シャワーキャリーに座った状態での入浴が可能となります。 車いす対応型体重計も1台設置。 全ての方の体重測定が可能となります。
料金
- 管理費
- 20,000円
- 食費
- 39,000円
- 家賃相当額
- あり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 奈良県大和高田市神楽2丁目13番25号
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 奈良県大和高田市神楽2丁目13番25号
- 看護職員及び介護職員1人当たりの特定施設入居者生活介護の利用者数
- 0人
- 若年性認知症入居者受入加算
- あり
- 退院・退所時連携加算(予防を除く)
- なし
- 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く)
- あり
- 利用者の個別的な選択による介護サービスの実施状況
- 別 紙
- 男女別人数
- 30人
- 入居者数
- 0人
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 年齢により前払金の料金が異なる場合
- なし
- 入居者の嗜好に応じた特別な食事
- 通常時には実費負担が必要。
- 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 48人<人>
- 入居率
- 95.8%
- 昨年度の退居者数
- 0人
- 利用者の意見を把握する取組 / 有無
- あり
要介護度・対象者
- 要支援の者を対象
- あり
- 要介護の者を対象
- あり
- 要介護度別入居者数 / 自立
- 0人
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 施設長
- 1人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 2人
- 介護職員
- 4.2人
- 機能訓練指導員
- 0.4人
- 計画作成担当者
- 0.6人
- 栄養士
- 0人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 夜勤職員(最少時)
- 1人
- 平均時の人数
- 1人
- 生活相談員
- 0人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 0人
- 機能訓練指導員
- 0人
- 計画作成担当者
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 実務者研修
- 区分 / 看護職員 / 介護職員 / 生活相談員
- 生活相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 計画作成担当者
- 計画作成担当者
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 個別機能訓練加算(I)
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- あり
- 機能訓練
- なし
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数の退職者数 / 常勤
- 0人
- 非常勤
- 9人
- 介護職員数の退職者数 / 常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 6.7%
- 夜勤を行う従業者数
- 1人
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
- 医療機関連携加算
- あり
- 看取り介護加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看取り介護加算(II)(予防を除く)
- なし
- 医療機関
- 0人
- 通院介助(協力医療機関)
- なし
- 通院介助(協力医療機関以外)
- 協力機関以外への移送は自費サービス1時間当たり2,800円。交通費は別途実費が必要。
- 定期健康診断
- 希望により年2回、自費
- 健康相談
- なし
- 入退院時の同行(協力医療機関)
- なし
- 入退院時の同行(協力医療機関以外)
- 希望の場合は自費サービス1時間当たり2,800円。
設備・居室の補足
- 居室面積の変更
- なし
- 便所の変更の有無
- なし
- 浴室の変更の有無
- なし
- 居室の状況 / 区分 / 室数 / 人数 / 居室の床面積
- 居室の床面積
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 食堂 兼 機能訓練室 1ヶ所 263.67m2 食前に手を洗うことができるよう洗面台を設置。 手洗いが難しい方のためには手指消毒液を設置し職員が援助している。 感染症予防のため、紙タオルを設置。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
- 1居室に要する前払金 (一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの)
- なし
- 居室清掃
- 週2回以上希望の場合は自費サービス1時間当たり2,800円。
- 居室配膳・下膳
- 原則、食堂で食べていただきます。
- 居室の状況 / 一般(自立した人)の個室 / 床面積
- 18.02m2
- 室数
- 48室
- 消火設備の有無
- あり
料金・費用の補足
- 入居継続支援加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入居継続支援加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)(予防を除く)
- あり
- ADL維持等加算(II)(予防を除く)
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 利用料の支払い方式
- 月払い方式
- 償却開始 / 入居をした月
- 入居をした月
- 初期償却率(%)
- %
- 保全措置の実施状況
- なし
- 2その他に要する前払金
- なし
- 人員配置が手厚い場合の介護サービス
- なし
- 個別的な選択による介護サービス
- あり
- (その内容及び利用料)
- 別途利用料金を徴収した上で実施するサービス希望される場合は 自費サービス1時間あたり2,800円
- その他に必要な月額利用料
- あり
- (その内容及び利用料)
- 〇共益費 月額10,000円 ○おやつ・レクリエーション費 月額1,500円 〇金銭管理委託料 現金のみ委託の場合、月額1,500円 通帳・現金の委託の場合、月額3,000円
- その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料
- なし
- 利用料の支払方式
- 月払い方式
- 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) / 初期償却率
- %
運営・サービス
- 運営方針
- ・施設の従業者は、要介護者[要支援者]の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、特定施設サービス計画[介護予防特定施設サービス計画]に基づき、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行う。 ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。 ・事業の運営にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護事業者、地域包括支援センター、地域の保健・福祉・医療サービス事業者との綿密な連携を図る。
- サービスの特色
- 【 生活介護計画の作成 】 <特定施設入居者生活介護> 1 利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた特定施設入居者生活介護計画を作成します。 2 特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。 3 特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。 4 それぞれの利用者について、特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。 <短期利用特定施設入居者生活介護> 1 利用者に係る居宅介護支援事業者が作成した居宅サービス計画(ケアプラン)に基づき、利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた短期利用特定施設入居者生活介護計画を作成します。 2 短期利用特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。 3 短期利用特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、短期利用特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。 4 それぞれの利用者について、短期利用特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。 【 食事 】 利用者ごとの栄養状態を定期的に把握し、個々の利用者の栄養状態に応じた栄養管理を行い、摂食・嚥下機能その他の利用者の身体状況に配慮した適切な食事を提供します。 【 入浴 】 週2回、見守りまたは一部介助、必要に応じて特浴介助、清拭等の方法で実施します。 【 排せつ 】 必要に応じ、排泄誘導やオムツ交換等の方法により実施します。 【 離床、着替え、整容等の日常生活上の世話 】 1 寝たきり防止のため、出来る限り離床に配慮します。 2 生活リズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。 3 個人としての尊厳に配慮し、適切な整容が行われるよう援助をします。 【 機能訓練 】 機能訓練指導員により入所者及び短期利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能の低下防止に努めます。 【 健康管理 】 1 看護職員により入所者及び短期利用者の状況に応じて適切な措置を講じます。 2 外部の医療機関に通院する場合は、その介助について出来る限り配慮します。 【 レクリエーション等 】 当事業所では、日々のレクリエーション以外にも季節に応じた催しやイベントを実施します。 【 相談及び援助 】 入所者及び短期利用者とその家族からの相談に応じます。
- 苦情相談窓口
- 0745-24-7608
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- -
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 健康管理室、相談室、洗濯室など。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 居室だけでなく全ての共用施設において高齢者の生活に配慮し、建物全体がバリアフリーになっています。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、自動火災報知設備、火災通報設備、スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 【 生活介護計画の作成 】 <特定施設入居者生活介護> 1 利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた特定施設入居者生活介護計画を作成します。 2 特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。 3 特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。 4 それぞれの利用者について、特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。 <短期利用特定施設入居者生活介護> 1 利用者に係る居宅介護支援事業者が作成した居宅サービス計画(ケアプラン)に基づき、利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた短期利用特定施設入居者生活介護計画を作成します。 2 短期利用特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。 3 短期利用特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、短期利用特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。 4 それぞれの利用者について、短期利用特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。 【 食事 】 利用者ごとの栄養状態を定期的に把握し、個々の利用者の栄養状態に応じた栄養管理を行い、摂食・嚥下機能その他の利用者の身体状況に配慮した適切な食事を提供します。 【 入浴 】 週2回、見守りまたは一部介助、必要に応じて特浴介助、清拭等の方法で実施します。 【 排せつ 】 必要に応じ、排泄誘導やオムツ交換等の方法により実施します。 【 離床、着替え、整容等の日常生活上の世話 】 1 寝たきり防止のため、出来る限り離床に配慮します。 2 生活リズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。 3 個人としての尊厳に配慮し、適切な整容が行われるよう援助をします。 【 機能訓練 】 機能訓練指導員により入所者及び短期利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能の低下防止に努めます。 【 健康管理 】 1 看護職員により入所者及び短期利用者の状況に応じて適切な措置を講じます。 2 外部の医療機関に通院する場合は、その介助について出来る限り配慮します。 【 レクリエーション等 】 当事業所では、日々のレクリエーション以外にも季節に応じた催しやイベントを実施します。 【 相談及び援助 】 入所者及び短期利用者とその家族からの相談に応じます。
- おやつ
- 月額1,500円。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
かいごつきゆうりょうろうじんほーむ「ちぇりー・わんやまとたかだ」 介護付き有料老人ホーム「チェリー・ワン大和高田」 株式会社日本介護医療センター 神楽2丁目13番25号 近鉄大阪線 大和高田駅 から徒歩8分 0745-24-7608 ・施設の従業者は、要介護者[要支援者]の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、特定施設サービス計画[介護予防特定施設サービス計画]に基づき、入浴、排せつ、食事等の介護その他の日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行う。
・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努める。
・事業の運営にあたっては、地域との結びつきを重視し、関係市町村、居宅介護事業者、地域包括支援センター、地域の保健・福祉・医療サービス事業者との綿密な連携を図る。 【 生活介護計画の作成 】
<特定施設入居者生活介護>
1 利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた特定施設入居者生活介護計画を作成します。
2 特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。
3 特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。
4 それぞれの利用者について、特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。
<短期利用特定施設入居者生活介護>
1 利用者に係る居宅介護支援事業者が作成した居宅サービス計画(ケアプラン)に基づき、利用者の意向や心身の状況等のアセスメントを行い、援助の目標に応じて具体的なサービス内容を定めた短期利用特定施設入居者生活介護計画を作成します。
2 短期利用特定施設入居者生活介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得ます。
3 短期利用特定施設入居者生活介護計画の内容について、利用者の同意を得たときは、短期利用特定施設入居者生活介護計画書を利用者に交付します。
4 それぞれの利用者について、短期利用特定施設入居者生活介護計画に従ったサービスの実施状況及び目標の達成状況の記録を行います。
【 食事 】
利用者ごとの栄養状態を定期的に把握し、個々の利用者の栄養状態に応じた栄養管理を行い、摂食・嚥下機能その他の利用者の身体状況に配慮した適切な食事を提供します。
【 入浴 】
週2回、見守りまたは一部介助、必要に応じて特浴介助、清拭等の方法で実施します。
【 排せつ 】
必要に応じ、排泄誘導やオムツ交換等の方法により実施します。
【 離床、着替え、整容等の日常生活上の世話 】
1 寝たきり防止のため、出来る限り離床に配慮します。
2 生活リズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう配慮します。
3 個人としての尊厳に配慮し、適切な整容が行われるよう援助をします。
【 機能訓練 】
機能訓練指導員により入所者及び短期利用者の状況に適した機能訓練を行い、身体機能の低下防止に努めます。
【 健康管理 】
1 看護職員により入所者及び短期利用者の状況に応じて適切な措置を講じます。
2 外部の医療機関に通院する場合は、その介助について出来る限り配慮します。
【 レクリエーション等 】
当事業所では、日々のレクリエーション以外にも季節に応じた催しやイベントを実施します。
【 相談及び援助 】
入所者及び短期利用者とその家族からの相談に応じます。 特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム) 2970201725