施設情報
- 施設名
- 介護老人保健施設でぃあほうむ吉野
- 所在地
- 〒638-0853
奈良県吉野郡大淀町矢走666番地の6
- 事業開始日
- 2002/11/01
- 総従業員数
- 76名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 介護老人保健施設
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 80名
- 平均的な入所日数
- 1080日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人豊生会
- 介護保険事業所番号
- 2953680002
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 76人
- 要介護1
- 9人
- 要介護2
- 12人
- 要介護3
- 17人
- 要介護4
- 23人
- 要介護5
- 15人
職員体制
- 介護職員
-
37人
常勤 21人非常勤 16人常勤換算 31.32人
- 看護職員
-
12人
常勤 8人非常勤 4人常勤換算 10.4人
- 介護福祉士
-
12人
- ケアマネジャー
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1.9人
- 理学療法士
-
8人
常勤 2人非常勤 6人常勤換算 3.38人
- 作業療法士
-
3人
常勤 0人非常勤 3人常勤換算 0.54人
- 言語聴覚士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.9人
- 夜勤職員(最少時)
-
4人
- 職員総数
-
78人
医療・設備
- 緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
- あり
- 緊急時施設療養費(特定治療)
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 居室・療養室
- 13室
- 療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
- 4人部屋
- 浴室の総数
- 7か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室内の窓面を大きくとり、気候の移ろいによる自然の変化を感じていただけます。また、一般浴室にはシャワーを五基設置しており、シャワーレバーはユニバーサルデザインのものを用いることで、簡単な操作で洗浄が出きる事で自立の援助、また、ゆったりと入浴できる環境の提供をしています。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数
- 2.3人
- 若年性認知症入所者受入加算
- なし
- 試行的退所時指導加算
- なし
- 退所時情報提供加算(I)
- あり
- 退所時情報提供加算(II)
- あり
- 入退所前連携加算(I)
- あり
- 入退所前連携加算(II)
- あり
- 退所時栄養情報連携加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
- あり
- 待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合)
- なし
- (その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」))
- 0人
- 入所者の平均的な入所日数(前年度)
- 1,080日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 19か所
- 入所者等が調理を行う設備状況
- あり
- 入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 1.2人
- 薬剤師
- 0.3人
- 看護職員
- 10.4人
- 介護職員
- 31.32人
- 支援相談員
- 0.9人
- 理学療法士
- 3.38人
- 作業療法士
- 0.54人
- 言語聴覚士
- 0.9人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 介護支援専門員
- 1.9人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 4.63人
- その他の従業者
- 1.93人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 38.75時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 夜勤職員(最少時)
- 4人
- 平均の人数
- 4人
- 区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の退職者数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 2人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 採用時研修を採用後3ケ月以内に行っています。 維持研修として毎月1回行っています
- アセッサー(評価者)の人数
- 1人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 2人
- 夜勤職員配置加算
- あり
- 訪問看護指示加算
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 新興感染症等施設療養費
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 4人
- 医療機関併設型小規模介護老人保健施設(利用定員29人以下)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 5か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 5か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 37.5%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- ご利用者が快適にお食事をしていただけるようテーブルを配備し、自然光の差し込む中でお食事をしていただいております。また、館内はオゾン脱臭システムを導入しております。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 短期集中リハビリテーション実施加算(I)
- あり
- 短期集中リハビリテーション実施加算(II)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)
- なし
- 認知症ケア加算
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
- なし
- ターミナルケア加算
- あり
- 療養体制維持特別加算(I)
- なし
- 療養体制維持特別加算(II)
- なし
- 再入所時栄養連携加算
- なし
- 入所前後訪問指導加算(I)
- あり
- 入所前後訪問指導加算(II)
- なし
- 栄養マネジメント強化加算
- なし
- 経口移行加算
- なし
- 経口維持加算(I)
- あり
- 経口維持加算(II)
- あり
- 口腔衛生管理加算(I)
- あり
- 口腔衛生管理加算(II)
- なし
- 療養食加算
- あり
- 在宅復帰支援機能加算
- なし
- かかりつけ医連携薬剤調整加算(I)イ
- なし
- かかりつけ医連携薬剤調整加算(I)ロ
- なし
- かかりつけ医連携薬剤調整加算(II)
- なし
- かかりつけ医連携薬剤調整加算(III)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 褥瘡マネジメント加算(I)
- あり
- 褥瘡マネジメント加算(II)
- あり
- 排せつ支援加算(I)
- あり
- 排せつ支援加算(II)
- なし
- 排せつ支援加算(III)
- なし
- 自立支援促進加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算(I)
- なし
- 科学的介護推進体制加算(II)
- あり
- 安全対策体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 0人
- 施設の形態 / 介護老人保健施設
- あり
- 療養室の数
- 13
- 療養室の床面積
- 34.8m2
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 消火器・スプリンクラー・非常電源・自火報設備・火災報知設備・非常放送設備・避難器具・誘導灯・防排煙制御設備
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- でぃあほうむ吉野は、この場を単なる「施設」ではなく、ご利用者の方にとっての、もう1つの「住まい」としてとらえています。「住まい」であれば、日々の生活が何よりも大切。リラックスした快適な空間こそが欠かせません。木のぬくもりを活かし、やさしいカラーリングにも配慮しております。居室の状況としましては2階50床、3階30床となっております。2階50床のうち20床をユニット型準個室とし、その他多床室となっております。介護サービスの中では、特に排泄面での自立支援に向け積極的に取り組んでおります。バルンカテーテルの抜去や、排泄チェック表を基に排泄パターンを把握し、尿量測定等も行いながら、より適した排泄用具の選択をし、個別の排泄誘導から排泄の自立へと進めております。また、生活の中で重要な食事においては、服薬に頼らず医師の指導管理による治療食の提供により、身体状況の改善と生活の向上を目指しております。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:介護老人保健施設でぃあほうむ吉野(かいごろうじんほけんしせつでぃあほうむよしの)
運営:医療法人豊生会
所在:奈良県吉野郡大淀町矢走666番地の6
■アクセス
電車の場合:橿原神宮前駅より近鉄吉野特急25分。下市口駅下車または福神駅下車でタクシー約10分。 車の場合:橿原神宮前駅より約20分。大淀町役場より約5分。 バスの場合:橿原神宮前駅東出口より、八木・杉の湯線又は八木岩森線約20分で矢走口駅下車、徒歩20分。(施設が高台にある為、急な坂道が続きます。お車でのお越しをお勧めします。)
電話番号:0747-54-3388
基本方針「ご利用者の満足とご家族の信頼」:豊生会シンボルマークが意味する「生きる喜びと希望」を理念とし、我々の提供する「でぃあほうむ吉野」が、社会の求める医療・福祉の生命・安心・未来を創造するよう、最大限の努力と取り組みを実践する。 でぃあほうむ吉野は、この場を単なる「施設」ではなく、ご利用者の方にとっての、もう1つの「住まい」としてとらえています。「住まい」であれば、日々の生活が何よりも大切。リラックスした快適な空間こそが欠かせません。木のぬくもりを活かし、やさしいカラーリングにも配慮しております。居室の状況としましては2階50床、3階30床となっております。2階50床のうち20床をユニット型準個室とし、その他多床室となっております。介護サービスの中では、特に排泄面での自立支援に向け積極的に取り組んでおります。バルンカテーテルの抜去や、排泄チェック表を基に排泄パターンを把握し、尿量測定等も行いながら、より適した排泄用具の選択をし、個別の排泄誘導から排泄の自立へと進めております。また、生活の中で重要な食事においては、服薬に頼らず医師の指導管理による治療食の提供により、身体状況の改善と生活の向上を目指しております。