小山株式会社 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具貸与

小山株式会社

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事業開始日
1999/09/20
総従業員数
3813名
定員
情報なし

施設情報

施設名
小山株式会社
所在地
〒630-8131
奈良市大森町47番地の3
連絡先
0742-26-0294
FAX 0742-20-5632
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
1999/09/20
総従業員数
3813名
経験5年以上
58.8%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
奈良市、大和郡山市、生駒市、東大阪市、八尾市他
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
小山株式会社
介護保険事業所番号
2970100380

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
1150001000818

福祉用具貸与

利用可能曜日
平日・土曜日

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
665人
要支援1
4人
要支援2
23人
要介護1
40人
要介護2
171人
要介護3
165人
要介護4
143人
要介護5
119人
職員体制
介護福祉士
1人
職員総数
22人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
110人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
17人
事務員
5人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
39時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
なし
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
従業員研修を年2回以上実施し、制度や商材の理解および知識向上
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
35
床ずれ防止用具
46
体位変換器
11
手すり
72
スロープ
19
認知症老人徘徊感知機器
13
移動用リフト
15
自動排泄処理装置
1
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~17時30分
定休日
日、祝日、盆休み、年末年始
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
あり
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
あり
自動排泄処理装置
あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全ての商材(特殊寝台、移動用リフトの一部を除く)において、デモ利用が可能です。また、従業員研修を年2回以上実施し、制度や商材の理解に努めております。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜17:30
土曜日
9:00〜17:30
日曜日
0:〜0:
祝日
0:〜0:
通い
宿泊
定休日
日、祝日、盆休み、年末年始
留意事項

施設の特徴

施設名:小山株式会社(こやまかぶしきがいしゃ) 運営:小山株式会社 所在:奈良市大森町47番地の3 対応エリア:奈良市、大和郡山市、生駒市、東大阪市、八尾市他 ■アクセス バス JR奈良駅より市内循環内回り5分、大森町バス停下車徒歩1分。 徒歩 JR奈良駅を南へ。大森町の交差点を東方向に約10分。 電話番号:0742-26-0294 事業の実施にあたっては、 1、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 2、事業者の専門相談員は、利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るよう、利用者の心身の状況   ・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助・取付け・調整等を行い、福祉用具を貸与すること   により利用者の日常生活の便宜を図り、その機能訓練に資すると共に利用者を介護するものの負担の軽減を図る。 3、地域との結び付を重視し、市町村・他の居宅サービス事業所・その他保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との   連携に努める。 全ての商材(特殊寝台、移動用リフトの一部を除く)において、デモ利用が可能です。また、従業員研修を年2回以上実施し、制度や商材の理解に努めております。
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