施設情報
- 施設名
- ユニット型介護老人保健施設 ル・サンテリオン
- 所在地
- 〒682-0023
鳥取県倉吉市山根55-233
- 事業開始日
- 2014/04/01
- 総従業員数
- 10名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(老健)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 8日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 敬仁会
- 介護保険事業所番号
- 3170300895
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 10人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 4人
職員体制
- 介護職員
-
25人
常勤 23人非常勤 2人常勤換算 24.24人
- 看護職員
-
8人
常勤 6人非常勤 2人常勤換算 7.28人
- 介護福祉士
-
23人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 理学療法士
-
5人
常勤 5人非常勤 0人常勤換算 1.94人
- 作業療法士
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 1.48人
- 言語聴覚士
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.12人
- 夜勤職員(最少時)
-
3人
- 職員総数
-
53人
医療・設備
- 緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
- なし
- 緊急時施設療養費(特定治療)
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
- 4人部屋
- 浴室の総数
- 5か所
- その他の浴室の設備の状況
- 各階に浴室を設置しており、入浴する環境は整備されている。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 鳥取県倉吉市福庭町2丁目145
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 鳥取県倉吉市福庭町2丁目145
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
- あり
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 8日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 9か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 1人
- 薬剤師
- 0.3人
- 看護職員
- 7.28人
- 介護職員
- 24.24人
- 支援相談員
- 3人
- 理学療法士
- 1.94人
- 作業療法士
- 1.48人
- 言語聴覚士
- 0.12人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 0.5人
- その他の従業者
- 1.89人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 夜勤職員(最少時)
- 3人
- 平均の人数
- 3人
- 区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の退職者数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
- 栄養士
- 区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- アセッサー(評価者)の人数
- 4人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 15人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 21人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 21人
- 夜勤職員配置加算
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 67%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備の状況
- 電子レンジ、冷蔵庫、オーブントースター、電磁調理器、食器洗い洗浄器、炊飯器、電気ポット
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 個別リハビリテーション実施加算
- あり
- 認知症ケア加算
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算
- あり
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
- あり
- 療養体制維持特別加算(I)
- なし
- 療養体制維持特別加算(II)
- なし
- 総合医学管理加算
- なし
- 療養食加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- あり
- 口腔連携強化加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 当該施設管理者(医師)が入院加療が必要と判断した時、及び当該施設利用検討会で利用が不可と判断した時
- 療養室の数
- 0
- 療養室の床面積
- 0m2
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、消火器、自動火災報知器、避難誘導灯、副受信機、火災通報装置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 平成20年11月1日にユニット棟西2F、平成23年4月1日にユニット棟西1Fを改修し、同年12月には老健本体の改修工事を行いました。ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこない、引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅支援を行っております。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開しています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:ユニット型介護老人保健施設 ル・サンテリオン(ゆにっとがたかいごろうじんほけんしせつ る・さんてりおん)
運営:社会福祉法人 敬仁会
所在:鳥取県倉吉市山根55-233
■アクセス
JR山陰本線 倉吉駅下車、徒歩15分 タクシー5分
電話番号:0858-26-3051
・老人保健施設の5つの役割(◆包括的ケアサービス施設◆リハビリテーション施設◆在宅復帰施設◆在宅生活支援施設◆地域に根ざした施設)を基本とし、介護サービスを提供します。・施設サービス計画に基づいて、看護・医療管理下における介護及び機能訓練、その他必要なケアを行い、在宅へ復帰することを目的とします。また、利用者の意思・人格を尊重し、明るく家庭的な雰囲気のある施設サービスに努めるとともに、確実な施設サービス提供を行うため、市町村・介護保険事業者・保健医療機関等と密な連絡をとります。 平成20年11月1日にユニット棟西2F、平成23年4月1日にユニット棟西1Fを改修し、同年12月には老健本体の改修工事を行いました。ご利用者の幅広いニーズに対応できるような体制・環境作りをおこない、引き続きサービスの充実を図りたいと思っております。また、ご利用者のリハビリニーズに対応できるように、各療法士をそろえ在宅支援を行っております。更に隣接する協力病院と連携を図りながら、ご利用者の緊急時などの医療ケアを展開しています。