施設情報
- 施設名
- すまいるケア はくあい
- 所在地
- 〒683-0853
鳥取県米子市両三柳1880番地
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2014/06/01
- 総従業員数
- 1名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- 福祉用具販売
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 鳥取県西部、島根県東部
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社はくあい
- 介護保険事業所番号
- 3170202570
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
- 43.5人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 福祉用具専門相談員
- 2人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 義肢装具士
- 0人
- 保健師
- 0人
- 看護師
- 0人
- 准看護師
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 福祉用具専門相談員・介護福祉士
- 区分 / 福祉用具専門相談員
- 福祉用具専門相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
料金・費用の補足
- 特定福祉用具販売の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
- 種類の数
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- 8,400円
- 排泄予測支援機器
- 0円
- 入浴用いす
- 20,520円
- 浴槽用手すり
- 3,240円
- 浴槽内いす
- 2,646円
- 入浴台
- 5,130円
- 浴槽内すのこ
- 4,958円
- 入浴用介助ベルト
- 1,728円
- 簡易浴槽
- 6,999円
- 移動用リフトのつり具の部分
- 5,184円
- スロープ
- 1,980円
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 09時00分~17時00分
- 定休日
- 土・日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
- 定休日
- 土・日・祝日、12月29日〜1月3日
その他
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- なし
- 排泄予測支援機器
- なし
- 簡易浴槽
- なし
- 移動用リフトのつり具の部分
- なし
- スロープ
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 事業所内に他サービス(居宅介護支援事業所、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護)が併設しており、病院も近いため各関係機関と迅速な連携や情報共有が行えております。介護・通所施設や自宅での介護を経験した職員が対応致します。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 09:00〜17:00
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
- 留意事項
- 特になし
施設の特徴
施設名:すまいるケア はくあい(すまいるけあはくあい)
運営:株式会社はくあい
所在:鳥取県米子市両三柳1880番地
対応エリア:鳥取県西部、島根県東部
■アクセス
米子駅より日交バス三柳線で約25分 博愛病院前下車
米子駅より車で約20分
米子自動車道米子インターより車で約20分
米子空港よりタクシーで約25分
電話番号:0859-29-2115
本事業の運営の方針は、次のとおりとする。
一 専門相談員は、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助、取付け、調整を行い、福祉用具を貸与及び販売することにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう支援する。
二 本事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 事業所内に他サービス(居宅介護支援事業所、訪問看護、訪問リハビリ、訪問介護)が併設しており、病院も近いため各関係機関と迅速な連携や情報共有が行えております。介護・通所施設や自宅での介護を経験した職員が対応致します。