ゆず | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具貸与

ゆず

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事業開始日
2016/08/01
総従業員数
173名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ゆず
所在地
〒699-0613
島根県出雲市斐川町神氷2871
連絡先
0853-72-7209
FAX 0853-72-7289
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2016/08/01
総従業員数
173名
経験5年以上
100%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
出雲市・松江市・雲南市
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社 ゆず
介護保険事業所番号
3270402823

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
3280001007220

福祉用具貸与

利用可能曜日
平日
曜日の特記事項
緊急の場合、ご相談に応じます。

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
12人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
2人
要介護2
1人
要介護3
4人
要介護4
3人
要介護5
2人
職員体制
職員総数
2人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
50人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
2人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
なし
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
福祉用具に関する研修 認知症に関する研修 福祉用具プランナー研修ほか
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
1,600円
床ずれ防止用具
1,234円
体位変換器
1,400円
手すり
1,644円
スロープ
2,056円
認知症老人徘徊感知機器
1,028円
移動用リフト
4,114円
自動排泄処理装置
1,200円
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~18時00分
定休日
土曜日・日曜日・祝祭日・8/13~15・年末年始(12/30~1/5)
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
あり
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
あり
自動排泄処理装置
あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の身体状況・環境等をふまえ福祉用具及び住環境をトータルコーディネートし、物的なサービスに限らず心身ともに安心して生活していただけるよう、職員の知識向上に努めている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜18:00
土曜日
0:0〜0:0
日曜日
0:0〜0:0
祝日
0:0〜0:0
通い
宿泊
定休日
土曜日・日曜日・祝祭日・8/13~15・年末年始(12/30~1/5)
留意事項
緊急の場合、ご相談に応じます。

施設の特徴

施設名:ゆず 運営:ゆず 株式会社 ゆず 所在:島根県出雲市斐川町神氷2871 対応エリア:出雲市・松江市・雲南市 ■アクセス JR直江駅から車で3分 電話番号:0853-72-7209 利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた、適切な福祉用具選定の援助・貸与をすることにより、利用者の日常生活上の便宜を図り、介護する者の介護負担の軽減を図るよう支援する。 利用者の身体状況・環境等をふまえ福祉用具及び住環境をトータルコーディネートし、物的なサービスに限らず心身ともに安心して生活していただけるよう、職員の知識向上に努めている。
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