グループホーム こころ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム こころ

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事業開始日
2011/04/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム こころ
所在地
〒690-0024
松江市馬潟町108-1
連絡先
0852-37-1556
FAX 0852-37-1535
ホームページ
事業開始日
2011/04/01
総従業員数
18名
経験5年以上
55.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
40,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社サン・リンク
介護保険事業所番号
3290100282

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8280002004435

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
7人
要介護2
4人
要介護3
5人
要介護4
2人
要介護5
0人
平均年齢
86歳
男女別人数
15人
職員体制
介護職員
16人 常勤 15人非常勤 1人常勤換算 14.7人
介護福祉士
6人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
18人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
各ユニットに個浴があります。1F浴室には、特殊浴槽を準備しています。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
松江市馬潟町98-1
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
松江市馬潟町98-1
管理者
0.5人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
14.7人
看護職員
0人
その他の従業者
2人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症対応型サービス事業開設者研修・認知症介護実践者研修・介護支援専門員・介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
施設内で研修委員会を設置し、委員を中心に2ヶ月に1回施設内研修を計画し実施した。またヒヤリハット・事故報告書についても担当委員を決め、2ヶ月に1度事例検討を含めた勉強会を行い介護技術や意識の向上に努めている。 外部研修については新型コロナウィルス感染症の流行により予定していた研修に参加が出来ないものもあったが、認知症介護実践者研修等への参加が出来た。資格取得に向けた研修会の案内などは該当職員へ随時行っている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
あり
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
各ユニットに居間兼食堂、対面式キッチンがあります。イスで過ごされる時間の多い利用者様のために背丈に合わせ椅子を選べるようにしています。居間兼食堂には小上がりの和室があり、冬にはこたつで過ごすこともありました。キッチンにはオーブンレンジもあり、お菓子作りなども可能です。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
150,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
380円
(昼食)
500円
(夕食)
520円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,400円
1理美容代
2,000円
算定方法
移動福祉理美容車による理・美容出張サービスを受けることが可能です(月1回の定期訪問。カット以外にもパーマ、髪染めなどもありますが、別途料金がかかります。)。
算定方法
実費負担となります。個々の使用状況により費用は増減します。
3その他 / ( / )
30,000円
算定方法
実費。
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
2階に会議室があり、2ユニット合同でのボランティアさんを招いての行事を行うこともできます。珪藻土を使用した内壁(吸放湿性能が高くシックハウス対策)と自然のぬくもりを感じていただけるよう木の腰抜を採用しています。施設内外の照明はLEDとなっています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
玄関と施設内は段差を解消し、廊下には手すりを設置しています。トイレ6か所のうち4か所は車椅子でも利用できるようスペースを確保、手すりを設置しています。また、ホームエレベーターで2階への移動も可能です。ドアは引き戸になっており、力をかけずに簡単に開閉が可能です。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
住み慣れた自宅を離れ、この施設で共同生活をされている利用者様はそれぞれ出身地、生活歴、性格、認知症の症状が異なります。長く入居されている方、入居されて間もない方、不安を抱えていらっしゃったり、家が恋しくなる方、トイレや食事が一人では難しくなった方など様々です。一人ひとりのご様子をみながら、時にはご家族にヒントを頂きながら、その方に合った余暇活動や日課を一緒に行っています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム こころ(ぐるーぷほーむ こころ) 運営:株式会社サン・リンク 所在:松江市馬潟町108-1 ■アクセス 国道9号線 島根運輸支局前のバス停(手間)より南へ約300m。もしくは山陰自動車道竹矢IC下りてすぐ。 電話番号:0852-37-1556 認知症により自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事・入浴・排泄などの日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ可能な限り自立して安心と尊厳のある生活を営むことが出来るよう支援することを目的としています。 1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとします。 2.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供します。 3.利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明します。 4.適切な介護技術を持ってサービスを提供します。 5.常に提供したサービスの質の管理、評価を行います。 住み慣れた自宅を離れ、この施設で共同生活をされている利用者様はそれぞれ出身地、生活歴、性格、認知症の症状が異なります。長く入居されている方、入居されて間もない方、不安を抱えていらっしゃったり、家が恋しくなる方、トイレや食事が一人では難しくなった方など様々です。一人ひとりのご様子をみながら、時にはご家族にヒントを頂きながら、その方に合った余暇活動や日課を一緒に行っています。
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